Diary 2025. 1
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1月1日 (水)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第1弾! 2024年1月1日(水)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第1弾! 2024年1月1日(水)    たかやん

日本国憲法(昭和二十一年憲法)第25条第1項すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。第2項国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

自民党のバカチン達よ。お前らは中学校で日本国憲法を勉強しなかったのか?それとも勉強したけどバカだから忘れちまったのか?「全て国民は」の意味が分かるか?俺が社会科の教師だったら、お前らの成績は1か2だ!国会議員が日本国憲法を守らなくてどうするんだよ!福島も能登も見殺しにしやがって・・・・何が「自助共助公助」だ!順番が逆だろうが!「経世済民」という言葉をお前たちは知らないのか!昔の自民党と違い過ぎるだろうよ。「緊縮財政」「増税、増税」って恥ずかしくないのか!30年の不況は誰のせいでもない、お前たちのせいだ!!

年賀状
返信に時間をかける。「一生懸命」を同封しての返信である。手紙はいい。自分の字で思いを伝えられるから・・・・。元旦は年賀状への返信で終わった。(笑)

253弾!254弾!
今日も1月号と2月号の最終校正のつづき。いつになったら完成するのやら・・・。

絶対に打ってはいけない!1550  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2434弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第86弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年7月20日(土)

終業式イブ
21時、練習終了!「えーっ!もうやめるんですか。もっとやりましょうよ。」と3年生。『馬鹿野郎。もう9時だよ。1年生の女の子もいるんだよ。』「全国がかかってるんですよ。」『だから、疲れちゃダメなんだろう。』「そりゃあまあ・・・」女の子達を送って、家に帰ったのが10時。

「遅かったね。」『ああ。』「9時に帰ってくるって言ったじゃない!」と亮。『しょうがねえだろう。練習やって、学校中の戸締りして、送ったら、この時間だ。』「お腹空いたよ。」『お母さんは?』「いない。」あちゃぱあ〜・・・・俺が作る日だったか。

お風呂に入って、ご飯を食べたのが23時。『まずいよなあ・・・・』「どうしたの?」『通知表、な〜んもしとらん・・・』「ふ〜ん」と亮。

午前4時。目が覚める。白紙の通知表を思い・・・う〜ん。もうちょっと寝よう。4時半、通知表を書き始める。6時。『ふっふっふっ。終わったぞ〜!!起きろ、亮。朝だぞ!!』
味噌汁を飲み、ご飯を食べて学校へ・・・6時45分、流石のテニス部も来てないか・・・と、思ったら、いるいる・・・3人。(その中にかおりもいた。)
『よ〜し、偉いぞ!それじゃあ、体育館で練習しよっか・・・・』雨が降っても練習に来る。なかなかできることじゃあない。いいぞ、かおり・・・。

約束
夏休み、一つだけ約束して欲しいことがある。それは“ゴミを捨てない”ということ。道路や公の場所にポイとゴミを捨てないということ。今朝、みたんだよねえ・・・中学生が缶ジュースの蓋をポイって・・・当たり前のようにポイって・・・・。寂しかったなあ・・・う〜ん。4組の子達にはそうなって欲しくないんだ。

死ぬなよ
どこへ行って、遊んでもいいけど・・・死ぬなよ。交通事故でも死ぬなよ。いいか、2学期元気に来るんだぞ。何かあったら電話しろよ。家出する時とか、おっかない目に合ったときとか、死にたくなったときには048-81-4762・・・。パイのようなムーニーに電話するんだぞ!じゃあな。 ともや
*終業式当日の朝に通知表を書いていたんですねえ。それを許してくれた校長の懐の深さが有難い。五中でも六中でも僕を信じてくれた校長たちには感謝しかありません。

今日の写真1
小学生の僕です。美佐子先生の隣にいるのが僕です。

今日の写真2
小学生の空です。似ているなあ・・・と思いました。

今日の写真3
カナダにいる空が作ったお雑煮です。料理ができるところも似ていますね・・・。(笑)

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1月2日 (木)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第2弾! 2024年1月2日(木)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第2弾! 2024年1月2日(木)    たかやん

謹賀新年
共生の社会とは   どちらかが正しくて、他方が間違っているという社会ではなく、両方が正しい社会なのではないだろうか。どちらかが一方的に勝ったり、負けたりしている社会ではなく、その間を取るので、皆がちょっと不満なのがちょうどいいと、納得している社会なのではないだろうか。
2025年  元旦   島至
*今年の年賀状で一番心に残ったのが、親友島至のこの言葉。共生の社会の核心をついている・・・そう思ったのです。

テニス
朝から新座ローンへ。ようこを見つけて、2番コートで練習開始。ショートテニスをやって、クロスラリーをやって、最後にサービスを打たせて貰って・・・今年初めての練習が終わったのだった。

253弾!254弾!
今日も1月号と2月号の最終校正のつづき。早く入稿しないと・・・・。


お正月・・・ふと、思い出したのが紀。我が家の最初で最後の居候。勿論、一番長い居候で・・・どうしているのか心配になったのだ。元気ならいいのだが・・・。

柔軟1
筋トレも大事だけれど、柔軟はもっと大事なのではないか・・・と、思いはじめた。体脂肪率が10%を切っても・・・・どうも筋肉が硬いのである。心も体も頭も柔らかくないとね・・・(笑)

絶対に打ってはいけない!1551  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2435弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第87弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月3日(火)

あと5秒
夏休み、やり通したことが一つある。3キロのランニングだ。どんなに疲れていても、具合が悪くても、これだけはやり通した。大雨の日もあった。雷が鳴って、ずぶ濡れになった。それでもランニングはした。
10年前、27歳の時のベスト記録が10分43秒。世界陸上などを見ていると、8分台で走る女の人がいたりして、とっても自慢できる記録じゃあないのだが、必死に走って作った記録である。
4日前、その記録にあと5秒というところまでいったのである。10年前の自分のベスト記録にあと5秒。続けると言うことは本当に凄いことなんだなあと思った。

夏休み一番心に残ったこと・・・
テニス部が全国大会で優勝したこと。何かをやった訳でもないのに、すんごく感激した。私たちのときも優勝したい!(尚代子)

シニアの合宿が思ったよりすごくきつかった。5日間、練習ばっかりで帰って来たときは、もうヘトヘトだった。(渉)

四国のおばあちゃんの方の海で遊んだこと。爺ちゃんと喧嘩したことかな・・・・。(千春)

何と言っても友達の家に泊りに行ったことが心に残っています。おこ(良子)の家に私とヒ―(かおり)で泊にいき、花火したり、夜更かししたり、ヒミツの話をしたり、枕投げみたいなことをしたり、(一日一緒にいると、その人の本性や態度が丸出しになっていくのが、よくわかりました。)兎に角、いつも学校でしか会えない友達と一日中一緒だったので、とっても嬉しかったし、楽しかった。(真弓)

席替え
キャーキャー言いながらやった1回目の席替え、『よーし、冗談はそのくらいにして、本番行こうか!』「えーっ、冗談だったの?」おかしかったのは健吾と千春。何度やっても隣通しになってしまうのである。『千春!健吾のどこがいいの?』「もう、そういうんじゃないんだから・・・・」  ともや
*体調が悪くても、六中の校庭で3キロ走っていたんだねえ・・・。あ、五中の校庭のこともあったかもしれない。(笑)

今日の写真1
昔の写真なのですが・・・真ん中でカップを持っているのが僕なので、多分ですが・・・五中の2回目の体育祭の写真ではないかなと・・・。初めて赤団を担当して、優勝した時の写真だと思います。

今日の写真2
これも、五中の2期生が3年生の時の男子テニス部の写真です。要するに4期生が1年生の時の写真です。懐かしい顔が一杯です。後ろの可愛い女の子も2期生ですね。

今日の写真3
これは4期生の水泳大会かなあ・・・・。羨ましいな・・・この競技。こんな種目を考えたのは誰?まさか、俺か・・・・。

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1月3日 (金)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第3弾! 2024年1月3日(金)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第3弾! 2024年1月3日(金)    たかやん

箱根2
今日は復路。関東大学箱根駅伝だから、地方大学は出られないのだが・・・小さい頃から見ているので、どうしても見てしまうのだ。

テニス
そして、朝から新座ローンへ。大島さんに「やりましょう!」と声を掛けて貰って、3番コートで練習開始。ショートテニスで両手バックを練習する。そこに桂司と岸さんが来て「ダブルスやろう」ということになって、僕と大島さんが組んで、桂司・岸さんとダブルス開始。0−2から2−2に追いついて、2−3,2−4,3−4,4−4,4−5,5−5,6−5,6−6でタイブレークに・・・4−0,4−1,4−2,5−2,5−3、5−4,6−4,7−4で逆転勝利!いやあ、桂司に勝てて・・・最高のスタート。
そして、2試合目はチャーちゃん親子と僕と桂司が組んでのダブルス。31歳のとしや君とチャーちゃんとの試合。兎に角、としや君の球が速いのと足が速いのにビックリ!でも、桂司のテクニックがそれを上回って、6−3で快勝。ふふふ。いい一年のスタートかも・・・(笑)

253弾!254弾!
今日も1月号と2月号の最終校正のつづき。早く入稿しないと・・・・。

返信
年賀状の返信は大変だけど楽しい・・・。自分の字で、大切な人たちに書く手紙には意味があると思うから・・・少しだけ残っていた『一生懸命』はこの日の為にあるのかも知れない・・・そんなことを思いながら、手紙を書く・・・・。

柔軟2
昨日に続き、今日もちょっと柔軟に燃えてみた。

絶対に打ってはいけない!1551  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2436弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第88弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月4日(水)

幼馴染
田舎に行くと、必ず寄るのが祐二の家。親戚の家には顔を出さなくても祐二の家にだけはいつも会いに行っている。
俺が小学校4年で祐二が5年のとき、俺たちは友達になった。毎日、一緒に泳ぎ、畑のトマトをかじり、山に登り、スイカを盗んだ。(笑)

祐二は小学生の頃からタバコを吸う村で評判のワルだったので、(笑)俺が祐二と遊ぶことを婆ちゃんはもの凄く嫌がっていたが、俺は構わず毎日一緒に遊びまわっていた。

ある時、祐二の家で採れた米を精米所へ持っていくことになった。米の入った袋を一輪車に積んで祐二は汗だくだ。『オラにもやらせろ!』「おう、やってみい」俺は慎重に一輪車を押した。コツン!何かに躓き、俺はよろけた。サブーン!よろけた拍子に一輪車が傾き、コメの入った袋が用水に落ちてしまったのだ。用水は冷たく、急な流れである。どうしたらいいか一瞬わからなくなってしまった俺。祐二はためらいなく用水に飛び込んだ。それを見て、俺も飛び込んだ。祐二の目は必死だった。父やんや母ちゃんが汗を流して作った米を駄目にしてなるものか!そういう目をしていた。米はなんとか助かった。『祐二、ゴメン!』「なんもだ。もういいがやちゃ・・・」祐二も祐二の父ちゃんも母ちゃんも一言も俺に文句を言わなかった。
祐二や祐二の父ちゃん、母ちゃんには学校では教われないことを教わった。
西尾祐二。俺の大切な、大切な友達。俺の幼馴染。

夏休み一番心に残ったこと・・・
一番心に残ったことは海に行ったことです。あまり波が低くて詰まらなかったけど、なかなか面白かった。(純一)

おばあちゃんの家に行った。おばあちゃんの家は奈良だ。毎日、寺ばっかりで詰まらなかった。
(たつや)

僕は夏休み中、どこにも行きませんでしたが、塾の帰りに公園で花火をやり、泥に爆竹を差してやったら、火をつけたこうた君は破裂した途端、泥が飛んだのがついて、僕たちは大笑いしてしまった。(正和)

深夜映画
ビールを飲んで・・・・気が付いたら、亮と二人、座椅子で寝ていた。3時過ぎ、テレビではジョンウエインの西部劇をやっていた。面白かったので、最後まで見てしまった。5時に電気を消した。
ともや

*祐二は今でも友達だ。富山の家を僕の代わりに今でも守ってくれている。親友はいくつになっても親友なのだ。
深夜映画を見るのはいいけれど・・・・このまま朝練に行ったんだろうなあ・・・バカと言うか、凄い体力だったんだろうだなあ・・・

今日の写真1
今年初めてのダブルスで気持ちよく勝たせてくれた仲間たちです。右から岸さん、桂司、大島さん、そして僕です。

今日の写真2
そして、次の試合も気持ちよく勝たせてくれた仲間たちです。右から桂司、としや君、ちゃーちゃん、そして僕です。

今日の写真3
どうでもいいけど、今年初めて作ったカニチャーハンとカニの味噌汁です。(笑)これがまた美味しかった訳で・・・


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1月4日 (土)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第4弾! 2024年1月4日(土)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第4弾! 2024年1月4日(土)    たかやん

朝練
7時半に新座ローンに到着。8時から恒との練習に備える。そして、3番コートで練習開始。8時半過ぎから「10ポイントのタイブレイクマッチ」を二度やり、2敗したのだった。トホホホホ。

テニス
家に戻り、ちょっとだけ着替えて、今度は千葉の「松原テニスクラブ印西」に向かう。ひばりヶ丘から西武線で池袋に出て、日暮里で京成本線に乗り換えるのだが、そこで迷子になりかける。(笑)そして、京成高砂での乗り換えで、また違う電車に乗りそうになり、若者に助けて貰って・・・やっと千葉ニュータウン中央駅に着くと・・・後輩の木原が声を掛けてくれて、改札に5ン銭先輩の安達さんを見つけ・・・ホッとする。そこに後輩の西田と米原も登場して・・・タクシーで松原テニスクラブへ。クラブハウスには大先輩の西さん(85歳)が待っててくれて・・・・

13時
8人で記念写真を撮って、若者と爺さんたちで2コートに分かれて試合開始。僕たち若者チーム奥のコートで試合。僕は3年後輩の木原と組んで、3年後輩の米原と5年後輩の西田と対決。6−3,6−3で2連勝したのだった。そして、『若者と爺さんたちと組んで試合しようぜ!』という僕の提案で、僕は大野さんと組んで、安達さん、西田というチームと試合。6−4で何とか勝たせて貰ったのだった。

西さん
軽くシャワーを浴びてから、タクシーで千葉ニュータウン中央駅へ。そこでの宴会が面白過ぎた。宴会の前から、西さんの話に喰いついた僕が、『西さん、僕の隣に座って!』と西さんを無理やり隣に座らせ・・・質問攻めにしたのだ。『何で8年も大学に行ったの?』「7年だよ!」『そんなに留年したんですか?』「一度も留年してないんだ。」『じゃあ・・・』「理学部を卒業したあと、工学部に入ったんだ。」『なんで、なんで?』「東北戦に一度も勝てなかったから口惜しくて・・・・」『そんな理由で!8年も大学に行ったの!?』「7年だって!」『バッカじゃないの!』と15年も上の大先輩に言う生意気な後輩。『それで大学を8年かけて卒業して、何になったんですか?』「7年だよ!」もう、周りは大爆笑!「道路設計の仕事やったのさ。」『へえ・・・・流石、北大に8年もいた訳だ・・・』「7年だよ!」肘で俺をつっつく西さん。二人で漫才をやってる感じになって・・・・「でも、君の話を聞いていると、先生が子どもを見捨てないっていう気持ちが、自分が大学で教えるようになって、分かったよ。」と西さん。『あれ、西さんって、大学に8年も行って・・・どこの先生になったんでしたっけ?』「7年だよ!名古屋大学!」『あの名大ですか?大学に8年も行ったから?』「7年だよ!」そう西さんは名古屋大学の教授だったのだ。『西さん、格好良すぎる!本書いたら?』「もう、何冊も書いてる・・・・」『格好いい!今度読ませてください。ところで、俺も出しますよ。来年の3月。』「いくら?」『600円です。』「買うよ。」『お願いします!』そんな話をして、電車の中でも笑って、無事に戻ってきたのだった。(笑)

253弾!254弾!
今日も1月号と2月号の最終校正のつづき。早く入稿しないと・・・・。

柔軟3
昨日に続き、今日もちょっと柔軟に燃えてみた。

絶対に打ってはいけない!1552  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2437弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第90弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月6日(土)

たかやんへ
たかやんに初めて手紙を出します。僕は何回も会った人じゃないと思ったことが上手く喋れません。だから手紙にしました。
全国大会優勝おめでとうございます。うちの学校が優勝したというのを聞いた時はビックリしました。お祝いしたいのですが、手紙なのでできません。残念です。タカヤン達が来て遊べるのは27・28日です。でも予定です。

うちの母から聞いたかも知れませんが、僕は生まれつきアトピー性皮膚炎です。小学校1年生から4年までは我慢して行ってました。でも、5年生のとき、女子にアトピーの事を言われてから学校に行かなくなりました。でも、最近・・完璧じゃあありませんが、顔には症状が出なくなりました。母たちには言ってませんが、中学校に行こうとしているのですが、いざとなると勇気がでません。
 中学校は嫌いじゃありません。でも中学校に行っても、遊ぶ友達がいません。小学校の時の仲の良い友達は違うクラスにいってしまい、遊べません。だから前、中学校に行った時、声を掛けようとしましたが、ダメでした。でも、いつか勇気を出して学校に行って、友達も作ってみます。
 僕はタカヤンが好きです。2年生になっても、3年生になっても僕の担任の先生でいて欲しいです。(貴広)

涙が出て来た。嬉しくて、嬉しくて・・・理準で一人で泣いた。手紙だから『一生懸命』に載せるのはやめようと思ったけど、みんなにもこの嬉しさを分けてあげたくなって、書いてしまった。
 手紙を読んで泣くなんて、何年振りだろう・・・夏休みはテニス、テニスの毎日だったけれど、一日だって貴広のことを忘れた日はなかった。神様がそれを知っていて、貴広に手紙を書いてくれたような、そんな気がした。
 嬉しい。物凄く嬉しい。全国大会優勝よりもずっと嬉しいかも知れない。    ともや

*手紙を読んで、理準で一人声をあげて泣いた。「僕はタカヤンが好きです。2年生になっても、3年生になっても僕の担任の先生でいて欲しいです。」そう言われて、涙が止まらなくなったことを思い出す。急に貴広に会いたくなった。あれから何十年も経つのに・・・

今日の写真1
今朝の朝練につき合ってくれた恒。高校の先輩なんだけど、教師としては後輩な訳で・・・・(笑)
テニスでは全日本に単複で出場している凄い人なのです・・・。

今日の写真2
僕が4年の時の1年生が二人、更にその2年下が1人・・・・みんなで楽しくテニスをしました。勿論、僕と木原が2連勝しましたけれどね・・・。

今日の写真3
この人が東北戦に勝ちたくて、北大に8年も通った西さんです。「7年だよ!」85歳なのですが、今でもテニスに燃えている凄い先輩です。学生時代の話はもう・・・本当に滅茶苦茶で・・・笑いっぱなしでした。北大の先輩には魅力的な人が多いのですが・・・西さん最高!!西さん!大好き!!(笑)

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1月5日 (日)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第5弾! 2024年1月5日(日)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第5弾! 2024年1月5日(日)    たかやん

テニス
今日も朝からテニス。3番コートで哲ちゃんと練習開始。暫くして、半ちゃん、シトカとダブルス開始・・・・大接戦になって・・・・今年、初めて負けてしまったのだった。トホホホホ。

電話
空から電話がかかってきた。進路のことで悩んでいるらしい。大学の2年生。自分の将来に迷いがあっても当たり前。『お父さんもそうだったよ。思いきり迷って、悩むことだ。』そう伝えた。『迷ったり、悩んだりできるって幸せなことなんだよ。』『そのことを忘れないことでやがて誰かにアドバイスできるようになるからね。』「わかった」空の声は少し元気になったように感じた。21歳の息子でさえそうなのだ。小学生や中学生が自分の未来に「不安」を感じるのは当たり前。今の自分のことで「悩む」のも当たり前。大人が・・・特に教師が子ども達を「型」にはめて欲しくない・・そう思った。

13時
午後は冬期講習。2年生の息子と3年生の娘と「電流」の授業をやっている間に、3年生の息子が過去問を解いて・・・授業が終わった二人が問題を解いている間に、3年生の息子の過去問の解説をして・・・・最初の休憩で4人でウエルパークで飲み物とお菓子を買って・・・後半もみんなで英語や数学を頑張って・・・・あっという間に4時間が過ぎたのだった。

253弾!254弾!
今日も1月号と2月号の最終校正のつづき。本当に早く入稿しないと・・・・。

柔軟4
昨日に続き、今日もちょっと柔軟に燃えてみた。

絶対に打ってはいけない!1553  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2438弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第92弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月9日(月)

台風
目が覚めて外を見ると、大きなヒマラヤスギが倒れていた。僕らは興奮し、そのヒマラヤスギの上で何日間か遊んだ記憶がある。台風と聞くとヒマラヤスギを思い出す。小さいお兄ちゃんや従姉妹の葉子ちゃんや利恵ちゃんとはしゃぎまわっていたあの頃を思い出す。
あの頃は新宿も田舎だった。キャベツ畑は沢山あったし、戸山の練兵隊の兵舎や防空壕が残ったままだった。クワガタもカブトもカナヘビも・・・ヤマカガシだっていた。西武線はツートンカラーで山手線は茶色。その間をD51が煙を吐きながら走っていた。

雨が酷かったのは富山だった。家の前の用水が溢れたかと思うと、道路全体が川になり、あっと言う間に床下に水が入ってきた。この時は黒部川が大暴れして、山を削り、愛本橋を海の方まで流し、部落を一つ完全に飲み込んでしまった。前の晩、愛本橋の上から静かな黒部川を見ていた僕らは、その余りにもの違いに愕然としたのだった。

先生
『なあ、喜弘。この頃、偽物の先生が多くないか。』「はい?」『先生っていうのはさ、人の為に尽くす仕事だべさ。』「そうですね、」『自分は貧乏でも人々の為に尽くす。だから“先生”と言われて尊敬される。』「確かに・・・」『それがどうだ。近頃の先生たちは自分が儲かることだけ考えるニセモノばっかだ!!』「・・・・・」『国会議員も医者も、そういうのばっかだろう。』「はい」『政治家ってやつがいないよね。みーんな政治屋だ。』「ふ〜む」『学校の先生も危ないよなあ・・・みんな金持ちだぜ。』
「そう言えば・・・」『ああ、貧乏がいいよな、貧乏が・・・子ども達の為に生きて、金は無い。いやあ、それに限るよ。』「はっはっはっそうですね。」
『おい、ビールもう一杯いくか。』「あ、はい・・・でも」『なんだ。』「もう飲んじゃいましたよ、全部。」
『日本酒いくか、日本酒。』「あ、それも切れてますね。」『う〜ん、しょうがねえ。水飲んで寝っか?』「はい」ああ、本物も楽じゃない。(笑)    ともや

今日の写真1
新座ローンには絵のセンスのある人たちがいる訳で・・・この絵は全て、健ちゃんの家族が描いた蛇の絵なのです。左下に僕のお気に入りの楽しい絵があります。

今日の写真2
朝から僕とテニスをしてくれた仲間たちです。哲っちゃんにシトカに半ちゃんです。

今日の写真3
アメリカの大学にテニス留学している康太朗君です。テニスが強くて、学業の成績も優秀。今から楽しみでしょうがありません。二人ともいい顔してるでしょ?(笑)

"Doing My Best" - The Rare Takayan Diary, Volume 5!
January 5, 2024 (Sunday)
By Takayan

Tennis
I played tennis from the morning again today. I started practicing with Tetsu-chan on Court 3. After a while, we played doubles with Han-chan and Sitoka. It was a very close match, and I lost for the first time this year. Oh no!

A Phone Call
I got a call from Sora. He’s worried about his future. He’s a second-year university student, so it’s natural to feel lost about the future. I told him, “I was the same. It’s okay to feel lost and worried.” I also said, “Being able to worry is a privilege. One day, you’ll use those experiences to help someone else.” Sora’s voice seemed a little brighter after that.
Even a 21-year-old like my son feels this way, so it’s normal for elementary and middle schoolers to feel anxious about their future. I believe adults, especially teachers, shouldn’t force children into molds.

1:00 PM
In the afternoon, we had winter lessons. While I taught “electric currents” to my second-year son and third-year daughter, my other third-year son worked on past exam questions. When the first two finished their lessons, I explained the past questions to my son. During the break, the four of us went to Wellpark to get drinks and snacks.
In the second half, we all worked hard on English and math. The four hours flew by!

Issues 253 & 254!
I continued proofreading the January and February issues. I really need to finish and submit them soon.
Flexibility 4
Just like yesterday, I focused on stretching again today.

Vaccines and Politics
Why is Japan allowing things banned in the West, like certain pesticides and vaccines? Politicians here are untrustworthy. Dangerous things shouldn’t be allowed, period. While Western countries release detailed data, Japan’s Ministry of Health and media remain silent. TV subtly encourages older people to get "routine shots.” Isn’t one or two doses enough? Now they’re introducing new vaccines like “replicons,” which even the producing countries don’t approve. Are we Japanese just guinea pigs?

Memories of the Past
A typhoon once knocked down a large Himalayan cedar tree. As kids, we played on it for days. The typhoon reminds me of those fun times with my siblings and cousins. Back then, even Shinjuku was rural, with cabbage fields and old military barracks. Nature was everywhere.

In Toyama, the rain was so heavy it caused the irrigation canals to overflow, turning roads into rivers and flooding homes. The Kurobe River was wild, sweeping away bridges and even entire villages. I’ll never forget the shock of seeing its power.

A Real Teacher
“Hey, Yoshihiro, aren’t there a lot of fake teachers these days?”
“Huh?”
“Teachers are supposed to serve others, even if they’re poor. That’s why they’re respected.”
“True…”
“But now, it’s all about money. Same with politicians and doctors. Where are the real ones?”
“Hmmm…”
“Real teachers live for their students, even if they’re poor. That’s the best kind of life!”
“Ha ha, you’re right.”
“Well, should we get another beer?”
“Actually, we’re out…”
“Then let’s drink water and sleep!”
“Sure.”
Being real isn’t always easy!

Today’s Photos
1. A snake drawing made by Ken-chan’s family, who are very talented artists. My favorite is the cheerful one in the bottom left.
2. My tennis buddies from this morning: Tetsu-chan, Sitoka, and Han-chan.
3. Kotaro, who’s studying tennis at an American university. He’s a strong player and great student. I can’t wait to see what he’ll achieve!

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1月6日 (月)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第6弾! 2024年1月6日(月)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第6弾! 2024年1月6日(月)    たかやん

5時
今日は6時過ぎから動くことになっていたので、少し早めに起きて・・・(駅立ちだと遅めなんだけどねえ)活動開始。


朝から亮と待ち合わせをして・・・・飯能まで行こうとするが・・・ナビが示す道が僕のナビと亮のナビで逆を示して・・・『どうする?』「駅でもいいよ。」となって、ひばりが丘の駅に亮を乗せて行って・・・あっという間に家に戻ったのだった。

信用金庫
多摩信用金庫へ行って、空の学生ビザ延長の為の「英語の残高証明」の申請をして・・・

ジム
久しぶりにジムへ。軽くrunningをしてから、チューブトレーニングをして、柔軟をして・・・終了。

西友
帰りに西友へ行って、本当に久しぶりに「お寿司」をご褒美に買って・・・ちょっと幸せな気持ちになる。500円のお寿司で幸せになるんだから、よっぽどセロトニンが余っているんだろうなあ・・・・。

253弾!254弾!
今日も朝から1月号と2月号の最終校正。いつまで最終校正をやるのかって?終わるまでだよ!!(笑)


電話
今日も空と電話。学費と学生ビザのことで電話。LINEでもなく、勿論、国際電話でもなく・・・ネットを使っての電話。便利な世の中になったものだ。

冬期講習7
15時からは中三の息子と娘との冬期講習。社会の勉強法を伝授して、質問攻めに逢って、歴史の授業をする。『あれ、俺の社会の授業・・・面白いじゃん!(笑)』そして、国語の過去問に悪戦苦闘・・・・でも、『やった!満点だ!』と喜んだのであった。

絶対に打ってはいけない!1554  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2439弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第94弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月11日(水)

化学
初めてT分野の授業をした。俺は物理化学が苦手で大学入試で両方合わせて10点しか取れなかった男なのだが、(生物は満点だった)子ども達には楽しく分かりやすい授業をしたいと思っている訳で・・・・

面白かった。元素記号をもっと覚えたい。(紗都子)

とても楽しかった。石油を食べているとは知らなかった。(智治)

石油を人工肉や味の素にするなんて凄い。元素記号は難しいけど覚えるぞ!(由美)

もっと元素記号を知りたい。(達也)

僕は元素記号がこんなにあるとは知らなかった。元素記号を忘れないようにしたい。(崇)

元素記号が難しかった。早く実験がしたいと思った。(純一)

楽しかった。(広志)

理科の元素記号は面白い。C,O,CO₂とか・・・もっと覚える。(勝)

化学は面白いと思いました。(史彦)

今日の授業を受けて、食べ物に炭素が含まれていることや、色々な記号も分かりました。今度の実験が楽しみです。

元素記号が難しかった。早く実県がしたい。(健吾)
授業中の由美の目がよかった。(集中するぞ!)って感じでしっかり見て、そして考えていた。ああいう目が好きだなあ。
そして、勝君、CO₂は化学式です。小さい数字が付いたり、2個以上大文字のあるやつは化学式なんですよ。健吾、実県はないだろ・・・実県は・・・話は変わって、洋志君、今日も音楽室の掃除サボったりしたら、どうなるかわかってるんでしょうねえ。  ともや

*1年生の時から元素記号と化学式を教える作戦は成功しました。二酸化炭素と黒板に書くのは大変ですが(笑)CO₂と書くのは楽だったし・・・子ども達も1年生の時から化学式に慣れていると、2年3年になって化学反応式や電離式をやるハードルが低くなったから受験にも役に立ちましたね。

今日の写真1
えっとですねえ・・・これは多分、五中の2期生の体育祭です。僕が初めて赤団を担当(1期生の時は白団の担当)したときの写真です。石神井高校赤団の「ガンバンべー!」をやってますから・・・(笑)

今日の写真2
ということは、これも第二回体育祭ということです。4期生が1年生の時の体育祭の写真は珍しいですね。

今日の写真3
これも4期生が1年生の顔をしてます。2・3が持ち上がりだったので、貴重な写真ですね。

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1月7日 (火)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第7弾! 2024年1月7日(火)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第7弾! 2024年1月7日(火)    たかやん

ジム
隙間時間にジムへ。軽くrunningをしてから、チューブトレーニングをして、下半身をマシーンで鍛えて・・・・終了。

体脂肪率
家に帰ってお風呂に入って、体重を測ると64.8キロ。そして体脂肪率を測ると・・・ナント8.9%で・・・ちょっとヤバいことになってきたのだった。(笑)

トルドーと金正恩
「カナダのトルドー首相が退陣するんだ」と空からメッセージが来たのが昨日。どうもカナダ国民はトルドーが嫌いらしい。どこの国にも二世議員はいるものだが、二世の首相となると・・・国民の不満はかなりの圧力で噴き出すのだろう。北朝鮮の金正恩もやたらとミサイルを発射しているが、国民が食えなければ、不満は圧縮されるばかり・・・暗殺への道が見え隠れすると感じるのは僕だけかなあ・・・。

冬期講習8
13時からは中三の息子と娘との冬期講習。途中で『何か飲む?』「うん。」『ウエルパークに行くか・・・・』となって、3人でドビンチャビンをやって負けた娘が荷物持ちと決めて・・・飲み物と食べ物を買って・・・・娘の英語の勉強法をちょっとアドバイスして・・・息子の校長会テスト対策をして・・・ワイワイやっている内に、終わったのだった。


夜は塾。中二の娘達と息子に中三の息子という4人との塾。「電流」の授業に「俺も参加したい・・・」と中三の息子が参加してきて・・・・“勝利のVサイン”“早稲田は危ない”“ジュールはウス!”のおまじないを教え・・・みんな理解してくれたようだった。その後は数学の図形問題をみんなでやって・・・いい感じで・・・気が付くと21時になっていたのだった。

絶対に打ってはいけない!1554  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の 政治家達は本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2440弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第96弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月12日(木)

リレー
俺はリレーが好きだ。バトンを繋いで4人で走る。う〜ん、好きだ。学年のリレー練習にも勿論、燃えた。

『女子の400mに出ますからね。片山先生、村本先生、吉沢先生いいですか?』「えーっ!ダメダメ」「絶対走らない!」「走れないよ〜」「冗談でしょ?」『本気ですよ。やる時はやるのがこの学年のいいところでしょ。亨先生も走りますよ。』「マジ―?」『中田先生もね。』「やりますか」
ストレッチをして、段々やる気になっていく先生達。「うん、走れるような気がしてきた。」と片山先生。
第一走者は村本先生。50mで片山先生にバトン。ここでペケに落ちるが(笑)、吉沢先生が少し盛り返し、中田先生、亨先生と繋いで・・・やっぱりペケだった。(笑)
次は800mリレー。第一走者は飯野先生、5位で帰って来た。第二走者は北地先生、2人抜いて3位、次は俺で1人抜いて2位、アンカーは章ちゃん、結局、そのまま終わり2位だった。
『次のスウェーデンリレーも走るぞ!』「バカ言ってんじゃないよ。」「絶対だめ」「死んじゃうよ」「誰が400走るの?」『俺が走るよ・・・』みんな死んだような目をしながら、「わかりましたよ。」「走りますよ」
第一走者は中田先生。トップ、何故だかトップ。本当は抜かれそうになったのだが、走りながら「コラ、内側から抜くんじゃない!」と呟いて、抜かせずトップ。第二走者の飯野先生は1人に抜かれて2位。そして、第三走者が北地先生。3分前に走った200mが効いていたのか、ズルズル抜かれてペケから2番。そして、俺。1人抜き、2人抜き、3人抜き・・・・(あれ?足が動かない・・・)5組の大久保に抜かれて、それでももう一人抜いて、ゴール!
その後が悲しかった。お尻の筋肉の痙攣がはじまったのだ。立っても座ってもどうにもならず、保健室のベッドで呻く俺。400mが無酸素運動だということがよ〜く分かった一日だった。

恒志へ   今度、手を抜いて走ったら、どうなるか分かってんだろうな。

紗都子へ  ラジオ体操、練習して来い!

幸乃へ  笑いすぎ。(笑)

あ〜あ、楽しい一日だった。    ともや

今日の写真1
これは大学2年の時かなあ・・・まあ東北大との試合だと言うことは確かですね。多分、勝ったと思うのですが・・・(笑)

今日の写真2
これは函館時代だと思います。髪の毛が長いので・・・(笑)

今日の写真3
これは五中時代ですね。高校時代の親友、榊原博と妹の美紀ちゃんとお母さんです。僕は時々、美紀ちゃんに勉強を教えていました。そう、家庭教師という奴です。現役の中学校教師が家庭教師をやっていいのか・・・(笑)

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1月8日 (水)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第8弾! 2024年1月8日(水)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第8弾! 2024年1月8日(水)    たかやん

残高証明2
多摩信用金庫から「残高証明が出来ますので来てください」という電話があったので、午前中に取りに行った。この円安で海外に留学している子を持つ家庭は大変なことになっている。この円安という状況、ものを作って輸出している大企業には滅茶苦茶いいことかも知れないが、子どもを輸出(笑)している親にとっては本当に大ピンチな訳で・・・勘弁して欲しいのである。

体脂肪率
家に帰ってお風呂に入って、体重を測ると64.5キロ。そして体脂肪率を測ると・・・9.6%で・・・ちょっと安心したのだった。(笑)

新学期
小学生も中学生も高校生も今日から新学期。「宿題終わってねえ」という声が彼方此方から聞こえてくる。『宿題、やったことねえ・・・』と言うと、「本当?」と子ども達。『宿題出したことねえ・・・』「いいなあ。昔の中学生は・・・」『だって、冬休みは遊ばなくちゃ!受験生は本気で勉強しなきゃ!どっちにしたって、この冬休みに宿題はいらねえだろう?』「そうだ、そうだ」


夜は塾。小六の娘と中三の息子達と娘との塾。4人のうちの3人はタブレット端末を使って勉強している。小六の娘が手を挙げた。How was your summer vacation? It was fun. I went to the river. I enjoyed barbecue. It was great.そんな内容で、ちょっとビックリ!!そして、中三の娘が「発音記号教えて!学校で教えてくれないの。」『そりゃあ、いかんね。勿体ない!』かと、思えば・・・久しぶりに登場して・・・・タブレットで英語の問題をやっていた中三の息子が「正答率33%だった!」『それは大変なことじゃんか・・・大丈夫か?』「たかやん!因数分解って何?」「ねえ、3教科って何?」『国数英だろうよ。』「え?国数理じゃないの?」『俺、もしかしたら・・・三教科って何って聞かれたの、初めてかも知れない・・・』で大笑い。

絶対に打ってはいけない!1555  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の政治家達は勿論、厚労省も本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2441弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第98弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月14日(土)

星野富弘

If God would allow me to move my arm only once

I’d like to pat and thump my mother on the shoulder to ease her pain

Gazing at the seed-pods of Mother’s-Heart
I know that sooner ore later such a day will some

神様がたった一度だけ この腕を動かして下さるとしたら
母の肩を たたかせてもらおう  風に揺れる  ぺんぺん草を見ていたら
そんな日が  本当に来るような気がした。 (富弘)

この詩が一番好きだ。ぺんぺん草の絵は 今の彼ならもっともっと上手く描くのだろうけど、俺はこのぺんぺん草の絵が好きだ。
何年か前、テニス部の子達と星野富弘展を見に行った。首から下が全く動かない彼が、筆を口にくわえて書いた初めての字を見た。幼稚園の子が書く字より下手くそな字を見て、俺は震えが止まらなかった。自分が一生懸命でないとき、俺は星野富弘を思い出す。     ともや

*六中の赤ジャージの子達と一緒に行った記憶があります。そして、星野富弘の詩をつかって、国語の授業をしたときに、子ども達が泣き出した記憶も・・・・言葉には力があるんです。理科の授業で失神した子はいましたが、泣く子はいませんでした。国語の授業の大切さを教えてくれたのが星野富弘の詩だったのです。

今日の写真1
これは、野寺時代の雪と亮と我が家の猫たちですね。

今日の写真2
これは謎なんだけど・・・石神井台の我が家かなあ・・・この後姿が靖子に見えるのは俺だけかなあ・・・バイクは俺のGL400だと思うんだけど・・・

今日の写真3
これは五中4期生の3年1組の男達。修学旅行の帰りの写真ですね。

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1月9日 (木)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第9弾! 2024年1月9日(木)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第9弾! 2024年1月9日(木)    たかやん

議運
9時半からは議会運営委員会。Google meetを使って、ウェブ会議の練習をしながらの会議。パソコンの画面にみんなの顔が写って・・・・笑ってしまった。

六中
市役所の帰りに六中へ。保健室で奈美ちゃんと話をして・・・やっぱり子ども達をちゃんと見守れる養護教諭っていいなあって思った訳で・・・・六中の子ども達、先生達は幸せだわ・・・。

校正
珍しく、なかなか出来上がらない・・・糞っ!


夜は塾。中二と中三の息子との塾。中二の息子と英語をやって、社会をやって、理科の授業をやって・・・久しぶりに来た中三の息子に入試前の勉強法を教えて・・・・かなり充実した時間だったなあ・・・子ども達が伸びる瞬間に立ち会っている感じが堪らなく好きだ。

絶対に打ってはいけない!1556  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の政治家達は勿論、厚労省も本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2443弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第99弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月17日(火)

男は背中で女は胸で・・・
この間、友達と飲んでいたら「男は背中で教える」『うん』「女は胸で教えるんですよ」『ふーん。うまいこと言いますねえ・・・・』とまあ、こんな会話があった。次の日の朝、朝刊を見ると同じようなことが書いてあった。ふむふむ。取り敢えず、父さんの背中を思い出してみる。大きくてガッシリとした背中が見えた。
さて、母さんの胸は・・・う〜ん、これがハッキリとは思い出せない。雰囲気は分かるのだが、細かいところがわからない。とまあ、こういう意味じゃないことは分かっているのだが・・・俺も少し背中を意識しないとな・・・そう思った訳です。

101回目のプロポーズ
滅多にテレビは見ないのだが、「面白いか絶対見てごらん」という教え子の勧めで毎週見るようになった。浅野温子は泣きすぎである。あんなに泣いたら・・・やっぱり男は騙される。女の涙に男は弱いのである。
武田鉄矢。背中の大きな男に見える。「僕は死にません!」あの懐かしい金八を思い出してしまった。う〜ん、めでたし、めでたし。

朝礼台の下
女子のダンスの時、雨が降ってきたので朝礼台の下に避難した。(子ども達は濡れているのに・・・・)伊東先生も入って来て『やあ、いらっしゃい。』そうしたら、今度は教頭先生も入って来て・・・「懐かしくありません。こういうの・・・」と伊東先生。『そう、子どもの頃って好きだったよね、こういうところ・・・』「よく掘りましたよ、こういう穴」『俺は木の上に作ったよ。これくらいの砦。』「押し入れにもよく寝ましたね。」『そう、そういうの好きだった。』
子どもは狭いところが好きなのかもしれない。そういう気持ちをちょっぴり思い出した担任であった。    ともや

今日の写真1
どうでもいいけど、今朝の朝ご飯です。

今日の写真2
254弾!で使おうと思っている写真です。左から1年後輩の岡本進(東大)、1年先輩の渡辺さん(同志社)、そして1年先輩のキャプテンだった高野純二。先輩なのに「純二」と呼んでいました。それだけ好きな先輩だったのです。若くして亡くなってしまったのが今でも悔しい・・・。

今日の写真3
母さんとのツーショット。なんで俺は裸なのかな・・・。意味が分からないけど・・・この写真も空に似ていると思います。僕が抱いているのがチビで母さんが抱いているのがチロかな・・・。

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1月10日 (金)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第10弾! 2024年1月10日(金)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第10弾! 2024年1月10日(金)    たかやん

光合成
セロトニンの光合成をしにテニスクラブへ。朝のひかりを浴びることで幸せホルモンのセロトニンを合成しようという訳だ。そして、そのセロトニンがメラトニンに変化して、夜はぐっすり眠れるという訳で・・・

4番コート
独りでいると、紀さんに呼ばれて4番コートへ。紀さんはインフルエンザで6日も入院してた体。二人でどうも体が動かなかったのだが・・・ショートテニスからストレートのストローク練習、サービスをつけてのクロスのストローク練習をやって・・・ちょっと休憩しているところに女性二人(由美ちゃんと幸子ちゃん)が来て、「ダブルスお願いできますか?」『いいですよ。』と快諾して・・・気が付いたら0−5になっていて・・・『本気出すか!』と言って、3−5までいったのだが、そのまま3−6で負けてしまった。一人は軟式テニス、もう一人はバドミントンをやっていたらしいのだが・・・滅茶苦茶いいセンスをしていた訳で・・・『中学生だったら、教えたかった!』『マジでいいセンスしているわ。』『あなた達のテニスが好き!』と僕に言わせたのだった。(笑)

校正
珍しく、なかなか出来上がらない・・・でも、こういうときはいいものが出来る訳で・・・多分だけど(笑)

先生の目
「続先生の目」の原稿を書き始める。まさか五中で終わる訳にはいかないから・・・ね。六中、二中、そして「たかやん塾」の子ども達・・・もうちょっと待っててね。


夜は塾。中二の娘と、高一の息子達との塾。高一の息子に数学の授業をやって、中二の娘と国文法の授業をやって・・・なかなかいい感じで・・・楽しくて・・・あっという間に21時を過ぎていたのだった。

絶対に打ってはいけない!1557  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名→2121名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。それなのに、インフルエンザワクチンまで遺伝子組み換えになるの?
農薬もワクチンも欧米で禁止されているものが日本では売れるのだから、日本の政治家達は勿論、厚労省も本当に信用できない。ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打たせるのか!・・・広島、長崎、レプリコン・・・・そして、インフルエンザワクチンも遺伝子組み換えになるらしいぞ。俺たち日本人はモルモットか!!

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2444弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第100弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年9月18日(水)

休み時間4組
『今日、100弾!だぜ。知ってた?』「知ってた!!」とこころ。「あたし、シャーペンとジャージ、無くなっちゃった・・・」と亜希子。『いつ?』「この間。」『その時、言わなくちゃ。』「言ったけど、先生聞いてくれなかった。」『いつだよ・・・』「この間」(知らんな・・・)
尚代子が机の上に足を投げ出し、「テメエのことは言ってねえよ!」と広志に向かって言っている。
「先生、ローハイドってなあに?」と一将。『ローハイドはローハイドだよ。』幸枝は読書。『幸枝、何読んでいるの?』「こんなことになるなんて・・・」と幸枝。

「ちょっと、ちょっと男は背中で女は胸だって?」と幸乃。『ん?』「どういう意味?どうやって胸で考えるのよ!」『あれ、考えるって読むんじゃなくて、教えるって読むんだよ。おしえる。』「あ、教えるって読むんだ・・・・」爆笑。「ねえ、どういう意味?男と寝るってこと?」『何言ってんの!お前・・・・』(笑)

書写
いつの間にか授業がはじまっていて、それに紛れている俺。大きくバカと書き「先生、できました!」とみんなに見せびらかす大介。晃史のスポイトで遊ぶ由美。習字をする気は全く無い。髪の毛を櫛でとかす恒志。授業がはじまって10分過ぎ、やっと用意をはじめる・・・。

「太陽、もてるんだよ。」と弟の自慢をするこころ。『誰がもてるって?』「太陽、女の子には優しいの。」『本当かよ・・・・』
「先生、達也が墨つけた!」と健吾。「何言ってんだよ。お前が先にやったんだろ!」と達也。
「いてっ!」亜希子の頭をたたく純一。「なんで叩くのよー」「新聞紙貸したら、かしてくれるって言ったじゃん・・・」
良子は絵を描いているし、正和は真っ白。智は・・・漫画。恭央は5秒くらいで4文字書き「なんで俺下手なんだろう・・・」と呟く。
『俺にも書かせてよ。』と俺。由美と交代して“緑化運動”と書く。由美「うちのお父さんも字下手だよ。」『うるさい、ほっといてくれ。』突然、応援団のハチマキをするこころ。
なんなのこのクラス。「先生、どうしてネクタイしてるんですか?」と尚代子。「俺は似合わないんだよ。Tシャツと短パン。」と小沢先生。「暑苦しいよ」と尚代子。『やっぱり、教師はTシャツ、短パンだよな。』と俺。「そうだよ!」とみんな。確かに、4組にネクタイは似合わない。(笑)

祝100弾!by こころ  なよこ            ともや
*休み時間と書写の時間の区別がない・・・4組ってそんなクラスだったっけ・・・(笑)

今日の写真1
98年の3月19日の写真です。僕の最後のクラスを卒業させた後にスノボーに行ったんでしょうね。六中の緑ジャージで我が家の居候だった直人。六中テニス部の赤ジャージの夏香、緑ジャージのつぐみ、そして二中のめぐ・・・

今日の写真2
直人、夏香、つぐみ、めぐと亮はまるで兄弟姉妹みたいな関係で・・・・仲良しでしたね。一番右が長男の亮。

今日の写真3
いい雰囲気の二人(笑)に見えますが・・・43歳の頃の僕と15歳のめぐですね。よく見ると後ろに夏香とつぐみも写っていますね。確か、この後大ジャンプをして・・・脱臼骨折をして入院したような・・・

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