Diary 2024. 12
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12月1日 (日)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第336弾! 2024年12月1日(日)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第336弾! 2024年12月1日(日)    たかやん

5時
「トントン」『来たな・・・』「寒いの」『おいで・・・・』今朝もゴロゴロ言いながら、布団に入って来るウユ。可愛いねえ・・・。

朝ご飯
今朝の朝ご飯もトマトジュースにチャーハンにサツマイモという朝ご飯。

先生の目
今日も朝から「先生の目」の写真の最終校正に時間をかける。色々と工夫が必要なのです。

10時半前
東久留米から電車に乗って、西調布に向かう。天気がいいので、新秋津からサングラスを掛ける。電車の中で可愛い赤ちゃんと目が合って・・・怖がるかと思ったら、笑ってくれて嬉しかった。

雅之
西調布に着く直前に後輩の雅之にLINEする。「奇跡的に会えたら凄いな・・・・」前回は西調布を降りたところで車に乗せて貰ったのだ。すると、「早めに来たので途中のガストで食事しています。」という返信が来たので『了解、ゆっくり歩いていくわ・・・』と返したのだが・・・ちょっと歩くとガストを発見。まさかと思って駐車場を見ると、雅之の車があったので・・・・駐車場で待つことに・・・そして10分後、無事に車に乗って、東宝調布に到着したのだった。

小樽商大戦
今日は小樽商大の若手との試合。北大のメンバーも全員が60代で・・・70代は僕一人。要するに僕が最年長の試合になった。最初の試合は雅之と組んで4−2で勝利。次の試合は6年後輩の西尾と組んで4−3の勝利。最後は3年後輩の吉見と組んで4−2の勝利。終わってみれば全勝したのだった。オホホホホ。

ビックリ!
テニスが終わって、シャワーを浴びて・・・出た瞬間、久しぶりの笑顔がそこにあったのにはビックリした。『何でいるの!』「久しぶり!」『ここの会員なの?』「そうだよ。」それは55歳くらいの時に、県大会の決勝とかで二度対戦したことのある田辺さんだった。田辺・吉岡対西谷・高邑で戦ったのだ。多分、1勝1敗で・・・いい勝負だったから、余計覚えているのだ。ラインを交換して、「またやろうね!」と約束したのだった。

新宿
宴会が終わって、また雅之の車で新宿まで送って貰った。驚いたのは新宿駅が大混雑していたこと・・・電車が止まっていたらしく・・・ホームはもう限界というくらい人がいて・・・・エスカレーターや階段から上がってくる人たちに押されて、危険な状態になったところで電車が来て・・・なんとかギリギリで乗れたのだった。

ジム1055
隙間間が無くてジムはお休み・・・・

絶対に打ってはいけない!1518  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名)
12月議会でどう質問するか・・・世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけられている。2回打てば効くんじゃなかったのかよ。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!
全国で子宮頸がんワクチン、新型コロナワクチン、そして・・・・小児に対するワクチンも問題になっている・・・

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2408弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第52弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月13日(木)

眠い
昨夜も暑かった。それでも12時過ぎには眠ることができて・・・・2時前、「チェース!」「タカヤン、飲みに来たよ。」「朝まで飲むよ。」“13年前”の安孝と、昔のうちの居候だったとしの二人である。
『あのねえ。俺、明日5時半起きだよ。朝練に行くんだから・・・・』「だから、朝まで飲んで、朝練に行くんだから・・・」『バカ言え。』「バカじゃ無ーい。」「タカヤン、さあ飲むよ〜!」(今月は飲まないって決めたのに・・・・)

6時。みんなでテニスコートへ。「さあ、タカヤン、試合だ試合。」『ふ〜っ・・・』安孝の中学時代も朝っぱらからやったっけなあ・・・。165試合もやったんだから大したもんだ。結果は6−7(3−7)で負け。サービスは入らないわ、ネットダッシュで足はもつれるわ・・・・でも、安孝とやると、どうしても気合だけは入ってしまう俺。
そして、授業がはじまって・・・眠そうな子ども達。そして俺。おーい、梅雨はどこへ行っちまったんだよーっ!!

ノート
昨日も今日もノートが来た。そう毎年やってたんだよ、そう言えば・・・。去年の子も一昨年の子もその前の子達もみんなノートを出してたなあ・・・・。男の子も女の子もみーんな出してた。勉強のこと、部活のこと、恋のこと、親のこと、人生・・・うーむ、色んなノートがあった。卒業して今でも持ってくる子がいるんだから面白い。4組もボチボチやろうね。

こずえ先生
すっかり4組にのめりこんでいる。お前たちのことを話す時の目はキラキラ輝いていて素敵だ。明日の合唱祭のことも「先生、ビデオ撮ってきてくださいね。」『ダメみたいよ。ビデオもカメラも・・・』「ええっ?どうしてですか?」と不満顔。みんなの歌、一番聞きたいのはこずえ先生かもね。俺よりもずっとみんなと一緒に歌っていたから・・・。一緒に行けたらいいのにね。明日はいい顔して歌おうな。こずえ先生の分も歌おうな。

避難訓練
『走るぞー!』「オーッ!」北地先生がお休みで俺は3組の担当。2・3年生が歩く中、校庭を走る走る。ふと見ると4組がいない。「4組、連絡来ないよ。」と飯野先生。臨時安全委員の尚代子「あれ?一人足りない・・・」『いいんだよ。訓練なんだもん。一人くらい足りなくたって・・・・』ニッコリ笑う尚代子。それにしても誰がいなかったんだろう・・・・

*滅茶苦茶だね。2時に起こされて、飲んだ状態で朝練行って試合って。安孝は大学2年生だったはずだから、とても相手になる訳ないのに・・・意地でタイブレークまでいったんだろうなあ・・・
笑ったのは「避難訓練なんだから、一人くらいいなくていいんだ。」って言う担任、いないよねえ。
誰がいなかったのか、後で分かったんだろうか・・・まいっか。

今日の写真1・2・3
僕と試合をしてくれた北大と小樽商大の後輩たちです。どう見ても先輩みたいな後輩もいるのですが・・・(笑)やっぱり負けたくはないので・・・それなりに経験を生かして、全部勝っちゃいました。(笑)
"Working Hard" - The Legendary Takayan Diary, No. 336
December 1, 2024 (Sunday)
By Takayan
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5 AM
Knock knock "Here it comes…" "It’s cold." "Come here…" This morning too, Uyu climbed into my bed, purring. So cute.
Breakfast
Today's breakfast was tomato juice, fried rice, and sweet potatoes.
Teacher's Eye
I spent time doing the final checks on the "Teacher's Eye" photo project. Lots of little adjustments needed.
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Before 10:30 AM
I took the train from Higashi-Kurume to Nishichofu. The weather was great, so I wore sunglasses starting from Shin-Akitsu. On the train, I made eye contact with a cute baby. I thought he might get scared, but he smiled at me instead. Made my day!
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Masayuki
Just before arriving at Nishichohu, I messaged my junior, Masayuki: "It’d be amazing if we ran into each other!" Last time, he gave me a ride in his car when I got off at Nishichohu. This time, he replied, "I’m eating at Gusto nearby." I said, "Got it, I’ll walk slowly," but spotted his car in the parking lot while walking. So, I waited. Ten minutes later, I hopped into his car, and we reached Toho Chofu safely.
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Match Against Otaru University
Today's match was against Otaru University's younger players. All our Hokkaido University members were in their 60s, except me in my 70s—making me the oldest participant.
• First match: Partnered with Masayuki, we won 4-2.
• Second match: Partnered with my junior Nishio, won 4-3.
• Third match: Partnered with Kichimi, won 4-2.
We won all matches. Not bad, huh?
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Surprise!
After tennis, I took a shower and was shocked to see a familiar smile. "Why are you here!?" "Long time no see!" It was Tanabe-san, who I’d played against in the finals when I was 55. We exchanged numbers and promised to play again.
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Shinjuku
After the banquet, Masayuki gave me a ride to Shinjuku. The station was incredibly crowded because the trains were stopped. It was dangerous, but I barely managed to squeeze onto a train.
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Gym 1055
No time for the gym today…
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Serious Issue
There are too many vaccine-related problems—like cervical cancer vaccines and COVID-19 vaccines—especially for kids. And yet, the Japanese media stays silent. How should I address this in the December council meeting?
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Nostalgia: Takayan Stories, 1991
"Working Hard" - Class Newsletter No. 52
New Sixth Middle School, 1st Year, Class 4, June 13, 1991
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Last night, two old friends barged in at 2 AM. I tried to refuse drinking because I had 5:30 AM practice, but they insisted. At 6 AM, we were on the tennis court. My match ended 6-7, barely losing. Even when exhausted, I get fired up when playing against friends like these.
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Class Notes
Every year, students submit notebooks about their thoughts—studies, club activities, love, family, and life. Even graduates still bring their notebooks to me sometimes. Class 4, let’s start this again.
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Teacher Kozue
Ms. Kozue is passionate about Class 4. She lights up when talking about you all. Let’s sing our best for her at tomorrow’s choir festival.
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Fire Drill
During a drill, one student was missing. The temporary safety leader smiled and said, "It’s just a drill, so it’s fine!"
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Photos of the Day
Here are pictures of my junior partners from today’s matches. Some look older than me, but hey, I won all matches thanks to experience!

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12月2日 (月)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第337弾! 2024年12月2日(月)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第337弾! 2024年12月2日(月)    たかやん

5時
「トントン」『おはよう・・・』「寒いの」『おいで・・・・』今朝もゴロゴロ言いながら布団に入ってくるのは牛乳(ウユ)。カナダ生まれの癖に名前は韓国語で牛乳。空が辛かった時期にいつも一緒にいてくれた子だから、大事にしないとね。

朝ご飯
今朝の朝ご飯もトマトジュースにチャーハン・味噌汁にサツマイモという朝ご飯。

先生の目
今日も朝から「先生の目」の写真の最終校正。ギリギリの校正に集中したのだった。

8時過ぎ
車で市役所に向かう。途中、六中の子ども達、新座中の子ども達が登校していく様子を横目に運転に集中する。

8時20分過ぎ
控え室に無事到着。『おはにょん!』「おはよう!どうしたの?早いじゃん!」と美小枝。『写真撮影あるからさ・・・』「それにしても早すぎない?」『そっか・・・』

8時40分頃
今日も二人で議場に一番乗り。9時から写真撮影という話。写真屋さんに自分たちの場所を教えられて・・・準備完了。そう思ったのだが・・・9時過ぎても俺以外、誰も並ぼうとしない。『なに?何がどうした?早くやろうぜ・・・』と言うも、誰も動かない。『小学生じゃないんだからさ。グダグダ言わないで早く並べよなあ・・・・』それでもなかなか動かない。挙句の果てに代表者会議が行われて・・・当初の並び方とは全く違う並び方で並んだのでした。議会だよりの写真、見て笑ってね。(笑)

コーヒー
本会議が終わり、お昼には少し早いというので二人でコーヒーを頂きながらどら焼きを食べる。これがまた美味しかった訳で・・・・ここには書けないような本当に下らない話をする俺と美小枝だったとさ。(笑)。

お弁当
そして、お弁当タイム。今日も美小枝が作ってくれたお弁当を美味しく頂いて・・・絶好調。そこからは真面目な話をしたのでした。(笑)

歳末助け合い募金
美小枝を見送って正面玄関に行くと・・・歳末助け合い募金をやっていた。その中にどう見ても知っている顔が二つあって・・・(笑)『これじゃ素通りできないね。』と1000円募金してみた。何でもかんでも値上げで・・・今の我が家には1000円もキツイのだが・・・「歳末助け合い」の言葉には勝てなかった訳で・・・・。そうしたら、二中の晶子のお母さんの笑顔が目の前に・・・いいことはやるもんだねえ。

ジム1056
隙間間にジムへ。午前中、ずっと座っていて運動不足だったので、ランニングを少し多めにして、チューブトレーニングをして、下半身をマシーンで鍛えて、上半身をマシーンで鍛えて、腹筋背筋もやって・・・終わりにしたのだった。

絶対に打ってはいけない!1520  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名)
世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけられている。2回打てば効くんじゃなかったのかよ。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・俺たちはモルモットじゃねえぞ!!
新型コロナワクチンは勿論、全国で子宮頸がんワクチン、そして・・・・小児に対するワクチンも問題になっている・・・何とかしなくっちゃだ。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2409弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第54弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月14日(金)

ネクタイ
「何でネクタイするのよ〜」「先生、何とか言ってよ。」戸田文化会館で騒ぐ4組。どうもみんなネクタイが嫌いなようである。(担任に似たんだろうねえ・・・)
「他の学校、みんなしてないよ!」「あたしベストの方がいい」「ネクタイすると気持ちわりーよ。」最後まで諦めない4組。でも、結局 全員しぶしぶながら付けたのだった。(笑)

和音
13時15分。大介、ヒロ、恭央、勝崇、史彦達が歌いはじめる。『おい、どうして男だけで歌ってるのにハモッてるんだよ。』「どういうこと?」『和音になってるぜ。』「和音?」『音がひとつじゃないってこと・・・』「・・・・」
席は1階の前から2〜4番目の席。『おい、緊張したら俺の方を見ろよ。手振ってやっから・・・』「アハハハ」「いやあだあ、恥ずかしい」
「トイレ広いよー。すっごい広い」と目をおっきくしてめぐみ。笑う俺。「大介どこ行ったの?」とヒロ。「大介ションベンだって」と由美。『おいおい、女の子がションベンとか言わないの。』他の学校は殆どみんな席についているのに、4組は三分の二がいない。「これワオンて読むんですか」と由美。「あたし、かずねって読んじゃった。」と尚代子。俺の頭をこする幸乃。笑う俺。「ねえ、これやっちゃあ駄目なの?」と中指を立てる美由紀。『ダメだよ。』「どういう意味なの?」『どういう意味って・・・・』「ねえ、どういう意味?」しつこい美由紀。「犬が交尾するじゃない・・・」美由紀が交尾について論じ始めた。話に乗るめぐみ。(なに考えてんだか・・・・)「こんなこと書いたら、あたしお嫁に行けなくなっちゃう。」(大丈夫。行けますよ。)最近はオープンなんだねえ。こういう話・・・・明るくていっか。
13時55分、みんなは歌う準備。俺は一人取り残されている。坊主が一人、恒のブレザーを着て座っている。不気味である。挙句の果てに「夏の想い出」を歌わされた。一番前で独りたって歌う俺。後ろにいる子ども達の視線を背中で感じながら、俺は歌った。これなら舞台で一緒に歌った方がいい。
14時10分、プログラムNO2.いよいよ4組が登場する。「今日の、今日の夕焼けはーっ!」みんなの一生懸命な顔、西野先生を見る集中した目。体が熱くなってくる俺。大きな口を開けて歌ってるお前たち。泣きそうな目をして歌っている尚代子。笑顔いっぱいで歌っている良子。一人一人違うけど、みんないい顔で歌っている。達也は骨折した腕をつりながら・・・・う〜ん、よかったぞ。とっても、よかったぞ・・・。
「緊張しちゃった!」「もうあがっちゃったよ。」『前の学校よか、声大きかったぞ!』「前の学校は声は小さかったけど、上手かったの。」「うちは音が・・・・」『そんなことないって。よかったよ。』「そっかなあ・・・」
ゲンコツ
歌い終わって暫く落ち着かない4組。あれほど『一番大切なことは人の歌を集中して聴くことだぞ。』そう言っておいたのに・・・・ヒソヒソ喋る大介、ヒロ、勝崇、智治、達也、健吾、史彦、純一・・・勿論、ゲンコツをくれてやった。余りにも落ち着きがなくて、『それ以上煩くしたら殺すぞ!』と言われたのは健吾。(死にたくはなかったらしく、それからは静かだった。)
15時24分  演奏は終わった。      ともや
*まったくもう・・・今読んでも恥ずかしくなってくるわ(笑)何なの、俺のクラスは・・・・落ち着きがないのは担任に似ちゃったんだろうけど・・・・。音楽会で人の歌を静かに聴けないとは・・・俺は音楽に関しては静かに聴ける子だったのに・・・・まあ、メンバーがこのメンバーじゃ、しょうがないか。大介、ヒロ、勝崇、智治、達也、健吾、史彦、純一(笑)

今日の写真1
僕が小五の時に好きだった加織ちゃんです。多分、小三くらいの時の写真ですね。この時からお下げの女の子に弱いのです。(笑)

今日の写真2
高校の体育祭の写真じゃないかなあ・・・石神井の体育祭は結構大掛かりで・・・応援団には入る余裕がなかったので、装飾の方をやったような記憶が・・・ちょっと確認してみますね。

今日の写真3
これは大学の乗船実習の写真です。楽しそうに写っていますが、実際の実習はもうゲロゲロ状態で大変でした。この格好からすると、北洋ではなく・・・日本海か東シナ海か太平洋だと思います。
"Working Hard" - Takayan's Diary, Episode 337!
December 2, 2024 (Monday)
By Takayan
5 AM
Knock knock "Good morning..." "It's cold." "Come here..." This morning, too, Milk (a cat) crawled into my futon purring. She's named "Milk" in Korean despite being born in Canada. She was there for Sora during tough times, so I have to cherish her.
Breakfast
Today's breakfast: tomato juice, fried rice, miso soup, and sweet potato.
Teacher’s Eye
This morning, I focused on final proofing for the Teacher’s Eye photos. It was down to the wire.
Past 8 AM
I drove to City Hall. Along the way, I saw middle school kids walking to school.
8:20 AM
I arrived at the waiting room. "Good morning!" "Wow, you're early!" said Misae. "There's a photo shoot." "Still, it's too early!" "Is it?"
8:40 AM
Misae and I were the first ones in the council chamber. The photo shoot was supposed to start at 9. The photographer showed us our spots... but even past 9, no one else lined up. "Come on, let’s get moving!" I said, but no one listened. After some confusion, the arrangement changed entirely due to a representatives' meeting. Check out the council photo later and have a laugh.
Coffee Break
After the main session ended, it was still too early for lunch. We had coffee and dorayaki together. The snack was delicious, and Misae and I had silly conversations we can't even write here!
Lunch
For lunch, I enjoyed the bento Misae made. It was delicious! Afterward, we talked about serious topics.
Year-End Charity
On my way to the main entrance, I saw a year-end charity fundraiser. I recognized two familiar faces. Laughing, I donated \1,000 despite it being tight for our family. But the phrase "year-end charity" got me. Later, I saw Akiko’s mom smiling. Doing good things feels great!
Gym Time
I squeezed in some gym time. I ran more than usual, did resistance training, and worked on my upper and lower body as well as core exercises.
Vaccines
I read about the dangers of the new "Replicon" vaccine, tied to excess deaths globally. While data is shared abroad, Japanese media and the Ministry of Health stay silent. How can they encourage seniors to get this vaccine when even the manufacturer hasn’t approved it? We’re not guinea pigs! Issues with other vaccines, including for children, also remain unresolved.
Drama
The TV drama “Inappropriate to the Extreme” was set in the 1980s, but its themes resonate five years later.
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"Working Hard" - A Special Classroom Newsletter, Episode 54
Niiza City Dai-Roku Middle School, Class 1-4
June 14, 1991 (Friday)
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Neckties
"Why do we have to wear ties?" "Teacher, say something!" My noisy Class 4 at the Toda Cultural Hall. They clearly hated neckties (probably took after their teacher).
"Other schools don’t wear them!" "I prefer vests." "Ties are uncomfortable!" They argued to the end, but in the end, everyone reluctantly put them on. (Haha!)
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Harmony
1:15 PM. Daisuke, Hiro, Takao, Katsumasa, and Fumihiko started singing.
"Hey, how come you’re harmonizing when it’s just the guys singing?"
"What do you mean?"
"It’s harmony!"
"Harmony?"
"It means the sound isn’t just one tone."
"..."
Our seats were in the front row, 2nd to 4th seats.
"Hey, if you get nervous, look at me! I’ll wave to you..."
"Hahaha!"
"Don’t! That’s embarrassing!"
Megumi, with wide eyes, said, "The restroom is so big!" It made me laugh.
"Where’s Daisuke?" Hiro asked.
"Bathroom," Yumi replied.
"Hey, girls shouldn’t say ‘bathroom’ like that!"
While other schools’ students were all seated, two-thirds of Class 4 was wandering around.
"Is this read as ‘Wa-on’?" Yumi asked.
"I read it as ‘Kazune’!" said Nayo.
Yukino rubbed my head, making me laugh again.
"Hey, is it okay to do this?" Miyuki asked, holding up her middle finger.
"No, it’s not okay."
"What does it mean?"
"What do you think it means..."
"Come on, what does it mean?" Miyuki persisted.
"It’s like... when dogs mate..."
Miyuki then started explaining mating, and Megumi joined in. (What are they thinking?)
"If you write this, I won’t be able to get married!"
(Don’t worry, you’ll be fine!)
Kids these days are so open about these things... but I guess it’s a good thing.
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Performance Time
1:55 PM. Everyone was getting ready to sing. I was left alone. A bald guy was sitting in Hisashi’s blazer, looking eerie. In the end, I was made to sing "Summer Memories" solo, standing in the front. I felt all their eyes on my back as I sang. Honestly, it would’ve been better to sing with them on stage.
At 2:10 PM, Program No. 2: It was finally Class 4’s turn.
"Today, today’s sunset...!"
Their earnest faces, their focus on Nishino-sensei, their loud singing—all made me emotional. Big open mouths, Nayo’s teary eyes, Ryoko’s big smile—each one of them was so different, but they all had great expressions. Tatsuya sang with his broken arm in a sling. It was amazing. Truly amazing.
"We were so nervous!"
"I totally froze!"
"Your voices were louder than at the last school!"
"The last school’s volume was low, but they were good."
"Ours was kind of..."
"No, you were great."
"Really?"
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Reprimand
After singing, Class 4 was still restless. Despite my repeated warnings:
"The most important thing is to listen attentively to others’ performances!"
Daisuke, Hiro, Katsumasa, Tomoharu, Tatsuya, Kengo, Fumihiko, Junichi—they kept whispering. Of course, I gave them a stern scolding. They were so restless that I ended up saying,
"If you keep making noise, I’ll kill you!"
Kengo must not
Today’s Photos
1. A photo of Kaori, my crush in 5th grade. This must’ve been when she was in 3rd grade. I’ve been weak for girls with pigtails since then. (Haha!)
2. A high school sports festival photo. The Shakujii festivals were big events. I couldn’t join the cheer team, so I worked on decorations instead.
3. A picture from my university’s ship training. Though I look cheerful, the actual training was a nauseating ordeal. Judging by my outfit, it must’ve been the Sea of Japan, the East China Sea, or the Pacific, not the Northern Seas.

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12月3日 (火)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第338弾! 2024年12月3日(火)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第338弾! 2024年12月3日(火)    たかやん

4時
駅立ちに行かなきゃ!そう思って時計を見たら・・・4時。どこの駅だっけ・・・・?よく考えたら、駅立ちの予定はなくて・・・5時まで寝ることにしたのだった。(笑)駅で待ってる人がいる!って駅立ちの神様が教えてくれたのだと思った。

朝ご飯
今朝の朝ご飯もトマトジュースにチャーハン・味噌汁にサツマイモという朝ご飯。昨日と全く同じじゃん!(笑)

8時半
サングラスをしてRinちゃんに乗って市役所に向かう。水道道路に出ると車が渋滞していて・・・・歩道を快調に走る。そして、10分ちょっとで市役所に到着したのだった。

おはにょん!
市役所に無事到着。「サングラス似合う!」と言われ、『本当?調子に乗っちゃうよ。』で大笑い。

市内視察
今日は委員会。建設委員会で市内視察へ。最初に新座駅北口の駐輪場へ。喫煙禁止区域でタバコを吸ってるバカを発見。『ここは煙草吸えないぞ!』と言うと、サングラスの坊主を見てギョッとした顔で煙草の火を消したのだった。(笑)
それから栗原へ行って、保谷秋津線の予定地を見に行く・・・そこがよく知っている場所で、ちょっとビックリしたのだった。
そして、片山の交差点から片山二丁目へ。新座ローンの脇を通って・・・みんなの車を確認して(笑)

歳末助け合い募金2
バスから降りると「歳末助け合い募金」をやっていて・・・昨日に続いて素通りすることができず、お財布の小銭が消えていったのだった。(笑)

お昼
12時15分過ぎ。控え室に行くと、美小枝が待っていてくれて・・・二人で昼ご飯。これがまた美味しかった訳で・・・・満腹になって・・・・幸せ、幸せ。

合格!
高三の息子(たかやん塾の卒業生)のお母さんからラインが来た・・・「不登校でも大学行けました。あの時、諦めなくて良かった。ありがとうございました。」という合格の連絡だった。中学時代は学校に行けない日が続いていたが、高校生になってからは、ずっと駅で会っていたので大丈夫だとは思っていたのだが・・・嬉しい知らせに幸せ一杯の気持ちになったのだった。

委員会
午後も建設常任委員会。目の前には六中赤ジャージの克己が水道業務課長として座っていて・・・思わず手を振る担任。そして、五中の11期生の廣末州昭の姿も発見して・・・休憩中に能登半島への復興支援の話に盛り上がって・・・・

議案審査
議案第90号、91号、92号、95号、96号、97号、98号と議案の説明があって、一般会計補正予算に関してちょっとだけ質問。その後審査をして、全ての議案が全会一致で可決され、今日の委員会は終わったのだった。

ジム1056
市役所の帰りの隙間間にジムへ行く筈が、六中に行ってしまい・・・保健室での会話が余りにも楽しくて・・・結果的にジムに行く時間がなくなってしまったのだった。

先生の目
表紙の写真がなかなか決まらない。悪戦苦闘したのだが・・・駄目で・・・


気がついたら塾の時間。中一の娘、中二の娘達、中二の息子、中三の娘が来てくれて・・・滅茶苦茶面白い塾になって・・・そこに、大学一年の息子が来て・・・終わったのは22時半。ふう・・・充実していたというか、頑張ったというか・・・・。

絶対に打ってはいけない!1521  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名)
世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけられている。2回打てば効くんじゃなかったのかよ。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・俺たちはモルモットじゃねえぞ!!
新型コロナワクチンは勿論、全国で子宮頸がんワクチン、そして・・・・小児に対するワクチンも問題になっている・・・何とかしなくっちゃだ。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2410弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第55弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月15日(土)

作文
土曜日の1時間目は国語。それも作文の時間と決まっているらしい。3組で授業をしていた担任であったが、ちょっと4組を覗きにいった。
作文を書いてない奴が二人いた・・・・。健吾と智である。二人とも書く前の段階でモジモジしていた。健吾を見ていると、昔の自分を思い出す。何をやっても集中できず、長続きせず、甘えん坊で、遅刻ばかりして・・・作文が嫌い。それでいて、何にでも興味を示し、根は優しい・・・何か一つのことに自信がつけばグーンと伸びるのは分かっているのだが、一つのことに集中できないでいる。見ていて可哀そうになってくる。健吾=朋矢に見えてくるのである。そんな俺たちが大っ嫌いな作文だが・・・上手な奴はいるもので・・・なかなかのセンスを感じさせる子が結構いる訳で・・・

私の名前
こころ。この名前は両親の強い願いをそのまま使っている。
こころ。お父さん、お母さんは心の広い、優しい人になって欲しいと願って付けたに違いない。
こころ。いつ聞いても響きのいい名前だ。なのに、時々変な名前とか言われ、虐められる。そう思うことがある。
こころ。みんな私に「なぜ 平仮名で書くの。心って書かないの?」と聞く。
(あっ!)私はなぜ自分の名を平仮名で書くのかよく知らなかった。家に帰ってお母さんに聞いてみる。すると、お母さんは「ひらがなで書くと、漢字で書くより可愛いでしょ。あと、可愛く育ってという意味も込めてよ。」と言った。
えへへ。こころ。この先、誰に何を言われようと、何があろうと、私はこの名前を大切にする。そう心に誓った。(こころ)

由美
それはお父さんの名前からとった名前だ。お父さんは柔道をやっていて、熊本でも1位、2位に入るほど強かった。そして、勉強もよくできる。だから東京からの推薦もあり、東京の大学に入った。多分、私も生まれた時、そんな風になって欲しいから、お父さんの名前「美智男」の美を取って由美と名付けたに違いない。私はこの名前が気に入っている。何故かと言えば、いつかきっとお父さんのように凄い人に成れると思っているからだ。(由美)

*健吾と朋矢から見ると、こころと由美は天才だ。こころは確かに感じで書くより平仮名の方がいい。由美は柔道をやり、バレーボールでもアタッカー。そして、テニスではこころと一緒に団体戦では関東で優勝、全国で3位。個人戦でも全国3位になったのだから、凄い中学生達だった。

今日の写真1
坊主がスーツを着てサングラスを掛けるとこんな感じになります。

今日の写真2
でも、ジャージに帽子を被ってサングラスを掛けるとこんな感じです。

今日の写真3
久しぶりにPPMの歌を歌いたくなって・・・・探したら、こんな本が出てきてビックリしました。忘れていた歌を思い出しました。
Takayan’s Diary #338: December 3, 2024
"Doing My Best"
4:00 AM
I thought, “I have to go to the station!” and checked the clock—it was 4:00. But… which station was it? Then I remembered I didn’t have any station duty today. I went back to sleep until 5:00. (LOL) Maybe it was the “station duty god” reminding me of the people waiting.
Breakfast
Today’s breakfast was tomato juice, fried rice, miso soup, and sweet potato—exactly the same as yesterday! (LOL)
8:30 AM
I wore sunglasses, hopped on Rin-chan (my bike), and headed to the city hall. The main road was jammed with cars, so I cruised smoothly along the sidewalk and arrived at the city hall in about 10 minutes.
Greetings
I made it to city hall safely. Someone said, “You look great in sunglasses!” I joked, “Really? Don’t flatter me too much!” and we laughed a lot.
City Tour
Today was a committee day. The construction committee went on a city tour. First stop: the bike parking area at the north exit of Niiza Station. I saw someone smoking in the no-smoking zone. “You can’t smoke here!” I told them. They saw a bald guy with sunglasses (me!) and quickly put out their cigarette. (LOL)
Next, we visited the planned site for the Hokuto-Akitsu Road in Kurihara. It was a place I knew well, so I was surprised! Then, we checked the area from Katayama Intersection to Katayama 2-Chome and passed by Niiza Loan. (I even spotted some familiar cars, LOL.)
Charity Fundraising #2
When I got off the bus, there was another “Year-End Charity Fundraiser.” Just like yesterday, I couldn’t ignore it, and my wallet’s coins disappeared again. (LOL)
Lunch
Around 12:15 PM, I went to the lounge. Mikoeda was waiting, and we had lunch together. It was delicious, and I was so full and happy.
Success!
A mother of a former student from Takayan Juku messaged me: “My son got into university even though he struggled with school! I’m glad we didn’t give up. Thank you.” He had trouble attending junior high school but seemed fine once he started high school. Hearing this wonderful news filled my heart with joy.
Committee Work
In the afternoon, we continued with the construction committee. In front of me was Katsumi, wearing the red tracksuit from our junior high school days, now working as the waterworks section chief. I waved at him. I also saw Hiroyasu, another familiar face, and during a break, we chatted enthusiastically about rebuilding efforts in the Noto Peninsula.
Reviewing Proposals
We reviewed several proposals (#90, #91, #92, #95, #96, #97, and #98) and discussed the general budget amendments. After brief questions, everything was unanimously approved, and today’s committee meeting ended.
Missed Gym Time
I planned to go to the gym after work, but I ended up at the junior high school instead. Chatting in the health room was so much fun that I ran out of time.
Difficult Decisions
I struggled to choose a photo for a cover page. Despite trying hard, I couldn’t decide.
Juku (Cram School)
Before I knew it, it was time for juku. First-year, second-year, and third-year students showed up, and it turned into a fun session. Then a university student came by, and we wrapped up at 10:30 PM. What a busy, fulfilling day!
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Reflection on Vaccines
I’m frustrated about the lack of transparency in Japan regarding vaccines like replicons, even as Western countries release data. Why are we being told to get these shots here? We’re not guinea pigs! The government needs to address these issues urgently.
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Teacher’s Memoir: 1991
In a composition class, two boys, Kengo and Tomo, struggled to write. They reminded me of myself as a kid: unfocused but full of potential. Meanwhile, girls like Kokoro and Yumi excelled in everything—sports, academics, and creativity. Their names reflected their parents’ heartfelt wishes for their success.
This was a glimpse into the vibrant daily life of Takayan—a mix of hard work, humor, and heartfelt connections.
Today's Photo 1:
This is what a monk looks like wearing a suit and sunglasses.
Today's Photo 2:
But this is what he looks like wearing a tracksuit, a cap, and sunglasses.
Today's Photo 3:
I suddenly felt like singing a PPM (Peter, Paul, and Mary) song after a long time… When I searched, I found this book and was surprised. It brought back memories of forgotten songs.


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12月4日 (水)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第339弾! 2024年12月4日(水)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第339弾! 2024年12月4日(水)    たかやん

1時半
色々やっていたら、寝るのが1時を過ぎてしまった。「早寝早起き」が取りえだったのに・・・・ふう。

5時半
「とんとん」『おはよ。』「入れて」『うん。』ウユが布団の中に入ってくると温かい訳で・・・大歓迎である。猫アレルギーが治ってよかったねえ・・・。

朝ご飯
今朝の朝ご飯はトマトジュースにチャーハンだけ・・・時間がなかったのです。(笑)

8時45分
サングラスをしてRinちゃんに乗って市役所に向かう。兎に角、腿上げを意識して、気合を入れて漕いだのだった。

おはにょん!
9時過ぎ、控え室に無事到着。スーツに着替えて行こうとすると、「ちょっと待った!」と美小枝。「スーツに猫の毛がついてる。」とウユの毛を取ってくれた。『ありがと・・・』すると「ちょっと待った!」「スーツに何かついてる・・・食べ物じゃないの、子どもみたいに・・・」『そんな馬鹿な・・・・』スーツについた食べかす?を取ってくれた美小枝姉ちゃんと黙って、されるがままの弟であった。(笑)

9時半
通告した資料が配られる。今日から一般質問がはじまるのだ。トップバッターは「自民と維新の会」の池田さん。あっという間に1回目の質問が終わって・・・17分38秒を残して、9時47分・・・池田さんの質問は終わった。
2番目は「自民と維新の会」の嶋野さん。9分25秒を残して1回目の質問が終わり、傑市長が答弁をはじめる。10時32分、12分6秒を残して休憩に入って・・・・

10時50分
3番目は「自民と維新の会」の助川さん。22分22秒を残して1回目の質問が終わって、傑市長が答弁をしている。13分43秒を残して助川さんの質問が終わり・・・今日の4人目、「自民と維新の会」の堀内さんの質問がはじまる。18分27秒を残したところで「私の一般質問は以上です!」と言ったので、議場がざわつく・・・答弁がはじまらないのに終わったら困るのよねえ。(笑)

11時39分
12分52秒を残して、堀内さんの一般質問が終わる。今日の本会議は終わり。今回も4人の質問でお昼前に終わってしまった。ふ〜む。

お弁当
今日のお昼は美小枝の「穴子飯弁当」。これがまた美味しかった!野菜サラダと柿がついていて・・・昨日に続いて、お腹いっぱいになったのだった。

ヤマピー
今日も帰りに六中に寄った。保健室に行くと・・・なみちゃんがいなかったので、廊下に出ると・・・何度か挨拶したことがあるAETが「おくやま先生ですか?」『お・・はい。』「よぶ?」『お・・・うん。』「ごめんなさい。かいぎちゅう・・・」『おっけー。ありがと。なまえは?』「わたしの?」『うん。』「やまざき。」『やまざき?』「そう、やまざき。ヤマピーでもいい。」『ヤマピー。一緒に写真とろうぜ・・・』「いいですか。」『で、くにはどこ?』「あめりか・・・」『あめりかのどこ?』「かりふぉーにあ」『にほんながいの?』「じゅうねん」『へー。』「かなだにもいた。」『かなだのどこ』「ばんくーヴぁー」『なんだと。おれのむすこもいまヴぁんくーヴぁーにいるよ。』「そうなの?」『うん。ゆーびーしーってだいがく。』「すごい!がくひたかい。」『そうなんだよ。』「しょくひもたかい」『そうなんだよ。はい、ぽーず。』

ジム1057
家に帰ってダッシュで「先生の目」の写真を撮り・・・隙間間にジムへ。今日も時間との闘い。ランニングはカットして、チューブトレーニングをして、下半身をマシーンで鍛えて、上半身をマシーンで鍛えて、懸垂のトレーニングをして、腹筋背筋をやって終了!

まさか・・・
そして、お風呂に入って体重を測ると65.50キロ。そして、体脂肪率はまさかの8.9%だった。いくらなんでも9%切ったらアウトだろうよ。11%を切るのが目標だったのだが・・・10%を切るとちょっと不安になって・・・9%を切ると、もう異常としか思えない訳で・・・・俺の体に何が起きているんだろう・・・。残り少ない人生を楽しまないとだ。(笑)


夜は塾。小六の娘と中三の娘達と息子との塾。これがまた面白かった訳で・・・子ども達から学校の話(先生の話)を聞くのが楽しいのだ。『それはいい先生なんじゃない?』『そいつはウンコだ。』「でしょ?」『いや、ウンコに悪いかも・・・・』で大笑い。勿論、真面目に勉強もしたのでした。はい。

絶対に打ってはいけない!1522  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名)
世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけられている。2回打てば効くんじゃなかったのかよ。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・俺たちはモルモットじゃねえぞ!!
新型コロナワクチンは勿論、全国で子宮頸がんワクチン、そして・・・・小児に対するワクチンも問題になっている・・・何とかしなくっちゃだ。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2411弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第56弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月17日(月)

おまじない!「ひらしこそきさ」  理科の授業の感想

今日の授業では植物の特徴のまとめをしました。「ひらしこそきさ」で被子植物、裸子植物、シダ植物、藻類、菌類、細菌類をよーく覚えることができました。家でよーく復習しよーっと。(よしこ)

今日は「勉強でさすぞ!外したらゲンコツ」と言ってたので、さされたらどうしようと思った。けど、さされなくてよかった。(崇)

今日の授業は欠伸はするし、当てられるしで、ついてなかった。ナメコは菌類だということを忘れず覚えておこう!(幸)

ひらしこそきさが面白かった。(純一)

今日「ひらしこそきさ」を教えてもらって、覚え方が楽になった。「ひらしこそきさ」テストのとき、思い出すだろうか。頑張って思い出そう。また一つ、勉強になった。(真弓)

「ひらしこそきさ」というのを教わった。覚えなければ・・・。表を写し終わってから、ノート勉のようにノートを閉じて思い出しながらやったら、結構覚えられた。やっぱり、タカヤンの言うことに嘘はない!(良子)

「ひらしこそきさ」私は絶対に覚えてやる。ノート勉も毎日やって頑張って、大きな大きな山を作るんだあーっ!!(幸乃)

今日は先生の問題がよく分かった。「ひらしこそきさ」というおまじない、これからの期末テストに役立つと思う。「ひらしこそきさ」必ず覚える。(勝)

ひらしこそきさ。覚えやすくてよくわかった。(正雄)

あんなに一杯の表なのに、タカヤンの方法でいっぺんに覚えられたから、偉くなったような気がした。あの方法、自分で考えたの?教えて。(千春)

これからも面白いおまじないを教えて欲しい。(渉)

「ひらしこそきさ」の御呪いが面白くて、その御呪いなら忘れないような気がした。(美絵)

ぜんぜん、わからない。(智)

先生が質問をした。分かったら直ぐ手を挙げろと言った。僕は手を挙げようとしたが自信が無くて、上げるのをやめた。僕が手を挙げようとしたのは2回あった。後で見たらその2回は正解だった。悔いが残ったので、今度からわかったら直ぐ手を挙げようとおもった。(洋志)   ともや

*千春へ。「ひらしこそきさ ほちょはりぎょ」の御呪いは僕が考えたのよ。どうやったら、お前たちが覚えられるかなって考えたのさ。単純な方法だけど、五中の子も六中の子も二中の子もたかやん塾の子もみんなその御呪いを覚えてくれたからね。(笑)
良子の「やっぱりタカヤンの言うことに嘘はない!」が嬉しかったなあ・・・。良子、元気でいるかな。ある意味、俺のことを一番理解してくれてたんじゃないかなあ・・・・。名前の通り、良い子だったから、3年のときは俺のクラスじゃなかったなあ。(笑)

今日の写真1
みさえの穴子弁当です。これがまた本当に美味しかった訳で・・・・むふふふふ。

今日の写真2
この本・・・本当に面白かった。中学生にお勧めの本ですね。

今日の写真3
まあ、もう二度とないとは思うのですが・・・体脂肪率が9%を切った瞬間です。
"Working Hard" - The 339th Edition of Takayan's Diary!
December 4, 2024 (Wednesday)
By Takayan
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1:30 AM
I ended up going to bed past 1 AM because I got caught up doing various things. I used to be proud of "early to bed, early to rise"... sigh.
5:30 AM
"Knock knock."
"Good morning."
"Let me in."
"Okay."
Uyuu snuggled into my futon, and it was so warm. I was delighted. It's a good thing my cat allergy is gone!
Breakfast
This morning's breakfast was just tomato juice and fried rice—I was in a hurry. (Haha)
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8:45 AM
Wearing sunglasses, I rode my bike, Rin-chan, to the city hall. I pedaled hard, focusing on lifting my thighs.
9:00 AM
I arrived at the waiting room, changed into my suit, and was about to go when Misae stopped me.
"Wait! Your suit has cat hair on it." She brushed it off for me.
"Thanks..." Then, "Wait! There's food stuck on it too, like a kid."
"What?! Impossible..."
I stood still while my sister cleaned me up like a helpless little brother. (Haha)
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9:30 AM
The distributed materials marked the start of the general Q&A session. The first speaker, Mr. Ikeda from the Liberal Democratic Party and Ishin Alliance, finished his speech in no time. The second speaker, Ms. Shimano, also wrapped up quickly. The mayor, Masaru, began answering questions.
10:50 AM
The third speaker, Mr. Sukegawa, spoke. Then the fourth speaker, Mr. Horiuchi, caused a stir by ending his session abruptly without waiting for answers. "That's all for my questions!" he declared, leaving everyone puzzled.
11:39 AM
The Q&A session ended before noon with just four speakers. Hmm...
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Lunch
Today’s lunch was Misae’s "anago rice bento." It was delicious, with salad and persimmons on the side. I was full again, just like yesterday.
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Yamapi
On my way home, I stopped by the junior high school. I met an AET (Assistant English Teacher) named Yamazaki in the hallway.
"Are you looking for Ms. Okuyama?"
"Yes."
"Do you want me to call her?"
"Sure."
He continued, "Sorry, she's in a meeting."
"Got it. Thanks. What's your name?"
"Me? Yamazaki. Or Yamapi if you like."
"Yamapi! Let’s take a photo together."
"Sure!"
He was from California but had also lived in Vancouver, where my son currently studies at UBC. We had a fun conversation!
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Gym at 10:57 AM
After rushing home to take a photo of “Sensei’s Eyes,” I squeezed in a gym session. No running today—just resistance training and machines for lower and upper body, pull-up practice, and core exercises.
Shocking!
After my bath, I weighed 65.50 kg, with a body fat percentage of 8.9%. I aimed for under 11%, but below 10% feels worrying, and below 9% is extreme. What’s happening to my body? I need to enjoy the rest of my life. (Haha)
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Cram School
In the evening, I taught at cram school. Talking with kids about their schools and teachers is always fun.
"That teacher’s great!"
"That one’s terrible!"
"Laughed so hard we cried."
Of course, we studied seriously too. (Haha)
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Vaccine Worries
The media and the Ministry of Health remain silent about global vaccine issues, yet they push regular vaccines for seniors. The new vaccine, "replicon," isn’t even approved in its country of origin. We aren’t guinea pigs! Vaccines for COVID-19, cervical cancer, and children are raising concerns. Something must be done.
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Teacher’s Message (1991)
A memory from my teaching days:
I created a mnemonic, "Hirashikosokisa," to help kids remember plant classifications. My students found it fun and effective for exams. It’s always rewarding to see them learn and laugh.
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Today’s Photos:
1. Misae’s delicious anago bento.
2. A great book for middle schoolers.
3. The moment my body fat percentage dipped below 9%.

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12月5日 (木)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第340弾! 2024年12月5日(木)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第340弾! 2024年12月5日(木)    たかやん

クラス会
久しぶりに五中のクラス会。五中の校舎から現役の中学生たちが僕らを見ている。美香が持って来た段ボールにはノートがギッシリ。『なにこれ?』「あたしたちと担任のノート。」『えっ?あの時のノート、みんな持ってたの?』「そりゃあ、持ってるよ。」と昭弘。『まさか、お前達がそんなものをまだ持っているとは・・・・』「結構、ヤバいこと書いてあるよ。」『それ、どういう意味よ。』「みんな若かったから」と道哉。『賢一のもあるの?』「あるんじゃねえ」と賢一。『そうだ。賢一に返さないといけないものがあるんだ。』「なになに・・・」『お前のお母さんが俺に預けていったエロ本。』「・・・・・・」
そこで目が覚めた。時計を見ると・・・3時過ぎだった。(笑)

5時半
「とんとん」『おはよ。』「入れて」『うん。』今朝もウユが顔を擦りつけてきた。2歳の雌猫に好かれてもねえ・・・(笑)

朝ご飯
今朝の朝ご飯はチャーハンと味噌汁とさつまいも。トマトジュースはいつの間にか無くなっていて・・・注文しないとだ。

8時45分
サングラスをしてRinちゃんに乗って市役所に向かう。今朝も快調に飛ばして・・・10分チョットで控室に到着したのだった。

9時半
今日のトップバッターは公明党の鈴木秀一さん。いつもの元気のいい声で質問がはじまった。12分55秒残して秀一さんの1回目の質問が終わって、傑市長が答弁をしている。
10時18分
7分21秒を残して秀一さんの質問が終わって、公明党の野中弥生さんの質問がはじまった。
6分51秒を残して1回目の質問が終わって、傑市長が答弁をしている。10時45分、野中さんの質問の途中で休憩に入る。12分10秒残して野中さんの質問が終わって・・・

11時18分
国民民主、未来を創る会の山口さんの質問がはじまった。18分26秒を残して山口さんの1回目の質問が終わって・・・選挙管理委員長が答弁をしている。9分10秒を残して山口さんの質問が終わって・・・昼食休憩に入るかと思ったら・・・そのまま鈴木明子さんの質問に入ったのだった。
18分7秒を残して、鈴木さんの1回目の質問が終わったところで昼食休憩に入ったのだった。

お弁当
12時05分過ぎ、出版社の編集担当と電話で最終確認。それから、みさえとお弁当タイム。栄養満点のお弁当を食べながら、色んなことを話して・・・休憩時間はあっと言う間に終わって・・・。

13時19分
11分52秒を残して鈴木さんの質問が終わって、今日の本会議は終わったのだった。

代表者会議
本会議の後は議長室で代表者会議。大会派4と弱小会派1の代表者会議で議員枠4人のメンバーを選ぶという会議で・・・参加する意味あるのかねえ・・・(笑)そんな内容だったわ。

ジム1058
家に帰って、ちょっと疲れて・・・横になったら一瞬意識が飛んで・・・(笑)。そこからジムへ行ったのだが・・・ちょっと力が出なくて・・・チューブトレーニングをして、上半身をマシーンで鍛えて、懸垂のトレーニングをして・・・終了!トホホホホ。

お風呂
そして、お風呂に入って体重を測ると65.55キロで体脂肪率は9.9%。昨日より1%増えてよかった・・・(笑)


夜は塾の予定だったのだが、原因不明の病気が流行っているらしく・・・(笑)中高大生全員がお休みで・・・・ギターを弾いて、楽譜を作って・・・時間を潰していたのですが・・・大学1年の息子が来て、六中時代の娘が電話をしてきて・・・いい時間を過ごしました。

絶対に打ってはいけない!1523  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?
世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿 論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけられている。2回打てば効くんじゃなかったのかよ。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・俺たちはモルモットじゃねえぞ!!
新型コロナワクチンは勿論、全国で子宮頸がんワクチン、そして・・・・小児に対するワクチンも問題になっている・・・何とかしなくっちゃだ。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2412弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第57弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月18日(火)

おまじない!「ひらしこそきさ」  理科の授業の感想2

今日のおまじないの「ひらしこそきさ」の意味がはじめはなんだろうと思ったけど、聞いてみるとなるほどなあと思った。(幸枝)

今日の授業のおまじないを忘れたくないと思う。(恒志)

いろいろ覚えるのがあって、大変だったけど、おまじないを教えてくれたので楽しかった。(一将)

今日授業で「ひらしこそきさ」をやった。今日中に覚えたいと思う。(智治)

今日の「ひらしこそきさ」は面白かった。(勝崇)

「ひらしこそきさ」を覚えた。植物にも高等とか下等とかの差別があることを初めて知った。(尚代)

今日やった勉強はよく分かりやすい説明だったけど、頭が・・・(亜希子)

理科の授業でタカヤンに差された時、私は「どうしよう、当てられちゃった。ゲーッ!」と思った。答えられなかったら“恥”だから、ヤダなーと思ったけど、答えられたから(ホッ)とした。(静香)

今日はたくさん覚えるものがあった。「ひらしこそきさ」覚えるぞーっ!(紗都子)

いきなり表を書けと言われてビックリした。最初はあんなの覚えられないと思った。ひらしこそきさ、ひらしこそきさ、ひらしこそきさ・・・・(恭央)

今日は「ひらしこそきさ」の植物の名前を全部覚えた。(純子)

今日はひらしこそきさのことを聞いて、なるほどと思いました。これなら覚えやすい!(めぐみ)
眠くて全然頭に入らない・・・。(こころ)

つぶやき
答えられなかったら“恥”なのかなあ・・・「教室は間違える所です!」と言った人がいるんだけど、沢山失敗していいんじゃないのかなあ・・・。一杯間違えて、そして賢くなる。違うかい?静香。
眠いのは心が寝ているのさ。やる気があれば眠くはならないものだよ。それでも眠い時、俺は顔を洗ったり、素振りをしたり、縄跳びしたりしたっけ・・・。授業に集中してノートを取らないと、ノート勉ができないんだから、頑張ろうぜ、こころ。         ともや

*尚代・・・差別じゃあないんだなあ。区別なんだなあ・・・(笑)こころ・・・眠い頭で授業受けていたのに、1年生の頃は成績よかったよねえ・・・(笑)

今日の写真1
制服は着ていますが・・・余りにも可愛いので、新宿区立西戸山中学校の入学式だと思います。

今日の写真2
その西戸山中で僕を待っていたのがこの変顔の先生、河合隆慶でした。(笑)

今日の写真3
東北大学との対抗戦での写真だと思います。ファーストセットは4−6で落としていますが、セカンドセットは5−0なので、多分・・・このまま勝つと思います。(笑)
"Doing My Best" - Takayan's Diary #340!
Thursday, December 5, 2024
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Class Reunion
We had a reunion for our old junior high school, 5th Middle School, after a long time. As we gathered, current students looked at us from the school building. Mika brought a box full of notebooks.
“What’s this?” I asked.
“These are the notebooks we and our teacher used back then,” she replied.
“What? Everyone kept those notebooks?” I was surprised.
“Of course, we did,” said Akihiro.
“I can’t believe you all still have those things...”
“There’s some pretty wild stuff in them,” he laughed.
“What do you mean by that?” I asked.
“Well, we were young,” Michiya replied.
“Do you even have Kenichi’s?” I asked.
“Probably,” Kenichi said.
“Oh, right! I have something I need to return to you,” I said.
“What is it?” Kenichi asked.
“The adult magazines your mom left with me,” I answered.
“...What?”
Then I woke up. It was just a dream. The clock read 3:00 a.m. (lol).
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5:30 a.m.
“Knock, knock.”
“Good morning.”
“Let me in,” the voice said.
“Sure,” I replied.
As usual, Uyuu, my 2-year-old female cat, rubbed her face against me. Even if a cat likes me, what can I do? (lol).
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Breakfast
Today’s breakfast was fried rice, miso soup, and sweet potatoes. Somehow, the tomato juice ran out, so I need to order more.
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8:45 a.m.
With my sunglasses on, I rode Rin-chan (my bike) to the city hall. I arrived at the waiting room in just over 10 minutes, feeling great.
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9:30 a.m.
The first speaker today was Mr. Hideichi Suzuki from the Komeito party. He started his questions with his usual energetic voice.
At 12 minutes and 55 seconds remaining, his first round ended, and Mayor Masaru answered his questions.
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10:18 a.m.
Ms. Yayoi Nonaka from the Komeito party began her questions. She finished her first round with 6 minutes and 51 seconds left, and Mayor Masaru responded. At 10:45 a.m., we took a break during her questions.
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11:18 a.m.
Mr. Yamakuchi from the National Democratic Party started his questions. He finished his first round with 18 minutes and 26 seconds left, and the Election Commission Chairman answered.
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Lunch
At 12:05 p.m., I had a call with my editor for final confirmation. Then I had lunch with Misae. The nutritious bento was delicious, and we had a great chat. The break flew by.
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Afternoon
At 1:19 p.m., Ms. Suzuki’s final questions ended. The day’s meeting concluded, followed by a representative meeting in the Speaker’s room. It was about choosing members for a committee. Honestly, it felt pointless to attend. (lol).
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Gym
I went to the gym after a short rest at home. I was a bit tired and didn’t have much energy, but I did some tube training, upper body machines, and pull-ups. Not my best day.
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Bath
I took a bath and weighed myself—65.55 kg with a 9.9% body fat rate. My fat percentage increased by 1% from yesterday, which is good. (lol).
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Evening
I was supposed to teach at a cram school, but due to an unknown illness spreading, all students stayed home. I spent time playing guitar and working on sheet music. Later, my son, a university freshman, visited, and my daughter from junior high called. It turned into a good evening.
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Vaccines
There’s a lot of controversy about vaccines, including the new COVID-19 one. It feels like Japan is ignoring the issues, even though other countries are releasing data. It’s frustrating to see the government push vaccines while hiding risks.
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Thoughts for Young Teachers (Message #2412)
"Classrooms are places to make mistakes." It’s okay to fail often—that’s how you learn and grow. Keep trying!
"Doing My Best" - The Legendary Class Newsletter #57
Niiza City Dai-Roku Middle School, Class 1-4
June 18, 1991 (Tuesday)
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Magic Words: "Hira-shi-ko-so-ki-sa" - Thoughts on Today’s Science Class (Part 2)
• "At first, I didn’t understand what today’s magic words, ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa,’ meant. But when I asked, it all made sense!" (Yukie)
• "I don’t want to forget today’s magic words." (Hisashi)
• "There was a lot to remember, which was tough, but learning the magic words was fun." (Kazumasa)
• "We learned ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa’ today. I want to memorize it by the end of the day." (Tomoharu)
• "Today’s ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa’ was interesting." (Katsumasa)
• "I memorized ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa.’ It was the first time I realized plants are classified as higher or lower. That’s discrimination, isn’t it?" (Naoyo)
• "The lesson was easy to understand, but my brain couldn’t keep up..." (Akiko)
• "When Takayan called on me in science class, I thought, ‘Oh no! I’ve been chosen! Ahhh!’ I was afraid I’d embarrass myself if I couldn’t answer, but I could, so I was relieved." (Shizuka)
• "We had to remember so much today. I’m determined to memorize ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa’!" (Satoko)
• "I was surprised when we were suddenly asked to draw a chart. At first, I thought I’d never remember it. ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa, Hira-shi-ko-so-ki-sa...’" (Masao)
• "Today, I memorized the names of all the plants under ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa.’" (Junko)
• "Learning about ‘Hira-shi-ko-so-ki-sa’ made me think, ‘Oh, that makes sense!’ It’s easy to remember this way!" (Megumi)
• "I was so sleepy that nothing stuck in my head..." (Kokoro)
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Reflections
• "Is it really so shameful if you can’t answer? Someone once said, ‘Classrooms are places to make mistakes!’ Isn’t it okay to fail a lot? The more you fail, the smarter you become. Don’t you think, Shizuka?"
• "If you’re sleepy, maybe it’s because your heart isn’t awake. When you have the will, you won’t feel sleepy. But if you’re still tired, I used to wash my face, swing a racket, or skip rope. Pay attention in class and take notes, so you can study properly later. Keep going, Kokoro!"
(Tomoya)
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Notes:
• Naoyo: It’s not discrimination—it’s classification. (lol)
• Kokoro: Even though you were sleepy in class, you still got good grades in your first year, didn’t you? (lol)
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Today’s Photos
1. Photo 1: A cute student in uniform. This must be from the entrance ceremony at Nishi-Toyama Middle School in Shinjuku.
2. Photo 2: Waiting for me at Nishi-Toyama was this funny-looking teacher, Mr. Takayoshi Kawai. (lol)
3. Photo 3: A tennis match against Tohoku University. I lost the first set 4–6 but was leading 5–0 in the second set. I think I’would win this one! (lol)

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12月6日 (金)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第341弾! 2024年12月6日(金)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第341弾! 2024年12月6日(金)    たかやん

5時半
「とんとん」『おはよ。』「入れて」『どうぞ・・・。』今朝もウユが顔を擦りつけてきて、俺の腕枕で鼾をかきはじめた。トイレに行こうと思ったのに・・・(笑)

朝ご飯
今朝の朝ご飯はご飯に味噌汁、納豆、大根おろしにちりめんじゃこ、海苔に

8時半過ぎ
サングラスをしてRinちゃんに乗って市役所に向かう。今朝も快調に飛ばして・・・11分で市役所に到着したのだった。

9時半
今日のトップバッターは自民と維新の党の伊藤信太朗さん。六中テニス部キャプテンの伊藤信吾のお父さんである。そして、テニス部で僕のクラスだった陽子のお父さんでもある。この新座市議会では美小枝に次いで上から二番目。元気なのである。16分22秒を残して伊藤信太朗さんの1回目の質問が終わり、傑市長が答弁をはじめた。そして7分35秒を残して、信太朗さんの質問が終わって・・・

10時1分
公明党の伊藤智砂子さんの質問がはじまった。11分34秒を残して伊藤さんの1回目の質問が終わり、傑市長が答弁をしている。10分48秒を残して伊藤さんの質問が終わって・・・10時55分まで休憩に入る。

10時55分
未来を創る会の米橋ゆうたさんの質問がはじまった。9分50秒を残して1回目の質問が終わって、傑市長が答弁をはじめる。そして、9分27秒を残して米橋さんの質問が終わって・・・
公明党の谷地田庸子さんの質問がはじまって・・・傑市長が答弁をしている。傍聴者4名なり。

パスタ
今日のお昼はパスタ。美小枝の明太子パスタ。これがまた美味しかった訳で・・・二人でまた滅茶苦茶な話をして・・・大笑いをして・・・お昼休みは終わってしまったのでした。はい。

13時半過ぎ
4分46秒を残して谷地田さんの質問が終わって・・・今日の本会議は終了したのだった。谷地田さんの質問の中に「人生100年」という言葉があったので、隣の美小枝に『あと19年もあるらしいぞ!』というと、「103まで生きたらどうするよ。」と返って来て笑った。


夜は塾。中二の娘と高一の息子達との塾。高校数学の授業を頑張って・・・「少しわかったかも知れない」と言わせ、中二の娘と理科をやって・・・

絶対に打ってはいけない!1525  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。
ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・広島、長崎、レプリコン・・・・俺たちはモルモットか・・・。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2413弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第58弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月19日(水)

貴広への手紙
昨日の道徳の時間、みんなで貴広に手紙を書いた。「顔、忘れちゃったよ。」「ビデオでもう1回見せてよ」ということで、入学式のビデオを見た。正憲にはじまる、あのビデオである。ビデオの中に貴広はいた。

貴広、学校は楽しいよ。4組も部活も楽しいよ。1年生の担任の先生にはジャイアンもピテカントロプスもいるんだよ。だから、凄く楽しいよ。きっとみんながいるから楽しいんだね。学活や道徳の時間にタカヤンがギターを弾きながら歌を歌うんだよ。貴広だって聞いてみたいでしょ。貴広も4組の仲間だから、直ぐみんなと仲良くなれるよ。学校が楽しくなるよ。
   6月18日  大河原  尚代子

貴広へ
今月の14日、私たちは音楽祭に“市の代表”で行った。プログラムには「新座市立第六中学校1の4,40名」と書いてあったけど、舞台には39名しかいない。“貴広が欠けては1の4の唄にならない。”私はそう思った。貴広、今度学校に来たら、“夕焼けに拍手”をみんなで歌おう!そうしたら、1の4の唄になるじゃん。私は作家でも詩人でもないから、貴広が学校に来たくなるような言葉は思いつかないけど、この手紙は心を込めて書いたから。兎に角、早く学校に来て、みんなで歌おう!      山口 幸子

貴広へ
1年4組は楽しいぞ〜。いきなり、こんなことを書いてしまった。タカヤンはギターを弾いたりもするよ。面白い人もたくさんいるぞ〜。早く学校に来て、みんなと一緒に遊ぼうぜ。今日歌った歌が貴広にはあってると思うんだ。(一部だけど)“機嫌直して、来いよ、来いよ、おいらの家まで”こういう歌だよ。じっくり考えて、早く来て、遊ぼう。待ってるぜ。    久保 洋志  趣味 将棋

こずえ先生
「貴広に会いたい。どうしても会いたい・」と言ったのが、こずえ先生。『じゃ行こう。みんなの手紙持って・・・・』「本当ですか?」『ああ。』という訳で、今日みんなの手紙を持って、貴広に会って来る。貴広だって、ピカピカ坊主よりは、若い姉ちゃんのほうがいいやね。    ともや
*俺のクラスに教育実習にくる子達は・・・授業よりも、子ども達にのめり込んでいく傾向があったような気がする・・・こずえ先生もその一人だった。

今日の写真1
この写真は高校の最後の授業の写真です。え?何の授業だって・・・?数学の2時間続きの授業だったのですが、僕が先頭になって「外に行くぞ!ソフトやるぞ!」「皆勤の奴は残れ!」と男子クラスを校庭に引っ張り出して遊んだ後の写真です。顧問の古川先生の授業だったのに・・・・(笑)

今日の写真2
これは大学1年の東北大戦の後、仙台の街で先輩達と一緒に撮った写真です。隣がパートナーだった多喜志(2年)、雅章(1年)、仁康(2年)、後列右端、松浦さん(2年)後は東北大の先輩たちです。先輩を名前で呼び捨てにする生意気な1年だったんですねえ・・・。(笑)

今日の写真3
これは高校で撮った写真です。右から僕(北大1年)、純二(上智大2年)、渡辺さん(同志社大2年)、進(浪人かなあ・・・この翌年東大1年)純二と渡辺さんは石神井で1年先輩、進は1年後輩です。進以外はみんなバカだったんだよねえ・・・。特に僕と純二は・・・(笑)
"Hardworking" Takayan's Diary #341! December 6, 2024 (Friday)
Takayan
5:30 AM
Knock, knock. "Good morning." "Let me in." "Go ahead…"
This morning, Uyu pressed her face against me and started snoring on my arm. I wanted to go to the restroom, but… (laughs)
Breakfast
Today's breakfast: rice, miso soup, natto, grated daikon radish with small dried fish, and seaweed.
8:30 AM
Wearing sunglasses, I rode Rin-chan to city hall. I was in good form this morning and made it there in 11 minutes.
9:30 AM
The first speaker was Shintaro Ito from the Liberal Democratic and Ishin parties. He’s the father of Shingo Ito, captain of the tennis club, and Yoko’s dad, who was in my class.
He’s the second most senior member of the Niiza City Council after Misae. Full of energy! Shintaro’s first round of questions ended with 16 minutes and 22 seconds left, and Mayor Masaru began his answers. Shintaro finished his questions with 7 minutes and 35 seconds left.
10:01 AM
Next, Chisako Ito from the Komeito party began her questions. She finished her first round with 11 minutes and 34 seconds left, and Mayor Masaru started responding. At 10:55 AM, we took a break.
10:55 AM
Yuta Yonehashi from "The Future Creation Party" began his questions. He ended the first round with 9 minutes and 50 seconds left, and Mayor Masaru started responding. Then, Yoko Tachida from Komeito began her questions. Four spectators were present.
Lunch
Lunch was pasta—Mentai pasta made by Misae. It was delicious, and we had a hilarious conversation. Lunchtime was over in no time.
1:30 PM
Tachida-san finished her questions with 4 minutes and 46 seconds left, marking the end of today's session. When she mentioned “a 100-year life,” I joked with Misae, “You’ve got 19 years left!” She laughed, “What if I live to 103?”
Tutoring
At night, I taught my middle school daughter and high school sons.
I worked hard on high school math with them, and one said, “I think I get it now.” Then, I studied science with my daughter.
Vaccines—Danger Alert!
The replicon vaccine is extremely risky. Reports of 360,000 excess deaths, 523 officially recognized fatalities (713 total?), and estimates of 3.95 million deaths linked to vaccination… Really?
Things are bad worldwide, yet while Western countries release data, Japan’s media and the Ministry of Health stay silent. TV quietly promotes “regular vaccination” for seniors. Didn’t two doses work? And now, a replicon vaccine that’s not even approved in the producing country is being used here… Are we guinea pigs?
Drama and Reflections
The TV drama "Inappropriate to the Extreme" was set in 1986, but this feels real just five years later (laughs).
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"Hardworking" Hidden Class Newsletter #58!
Niiza City Junior High, 1st Year, Class 4, June 19, 1991 (Wednesday)
To Takahiro
Yesterday in moral studies, we wrote letters to you. “I forgot his face.” “Can we watch the entrance ceremony video again?” So we did. Takahiro, school is fun. Class 4 and club activities are fun. Our teachers are a mix of Gian and Pithecanthropus, so it’s a blast. You’d have fun because everyone is here. In class, Takayan plays the guitar and sings. You’d love it too. Come back soon and join us.
From Nayoko Ogawara
To Takahiro
On June 14, we represented the city at the music festival. Though the program said, “40 from Niiza Junior High,” there were only 39 of us on stage. “Without Takahiro, Class 4’s song isn’t complete.” That’s how I feel. When you come back, let’s sing “Applause to the Sunset” together. Then we’ll have our real Class 4 song. Hurry back, and let’s sing together!
From Sachiko Yamaguchi
To Takahiro
Class 4 is so much fun! Takayan plays the guitar, and there are lots of funny people. Come back soon, and let’s hang out together. Today’s song is perfect for you: “Cheer up and come, come to my place.” Think it over, come soon, and let’s have fun!
From Hiroshi Kubo
Ms. Kozue
Kozue-sensei said, “I want to see Takahiro.” I replied, “Then let’s go with everyone’s letters.” “Really?” she asked. So, we took the letters to see him. Of course, Takahiro would prefer a young lady to a bald teacher!
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Photos
1. A snapshot from my final high school class—technically a math class, but I led the boys outside to play softball instead. Sorry, Mr. Furukawa! (laughs)
2. A photo after the Tohoku University match during my first year in college.
3. A high school photo with friends—two seniors and one junior. A bunch of goofy kids!

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12月7日 (土)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第342弾! 2024年12月7日(土)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第342弾! 2024年12月7日(土)    たかやん

5時
「とんとん」『おはよ。』「入れて」『どうぞ・・・。』今朝もウユが顔を擦りつけてきて、俺の腕枕で鼾をかきはじめた。また、トイレに行けなくなっちゃった…。(笑)

朝ご飯
今朝の朝ご飯は冷たいトマトジュース、ご飯に味噌汁、さつまいも、鮭、大根おろしにちりめんじゃこ、海苔・・・。

7時過ぎ
サングラスをして車で新座ローンへ。久しぶりに恒との朝練。2番で到着。2番コートで恒を待つ。そして・・・シングルスの試合をやったのだが・・・・ノーアドバンテージルールで、6回あった40−40を全て落として、1−6で惨敗したのだった。それからダブルスも2試合やって、それも1−6,1−6で完敗。もう・・・大ショック!(笑)

絶対に打ってはいけない!1526  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。
ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・広島、長崎、レプリコン・・・・俺たちはモルモットか・・・。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2414弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第58弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月20日(木)

貴広
6月19日、20時30分。久しぶりに貴広に会った。元気そうだった。こずえ先生がとっても嬉しそうだった。みんなの手紙を渡した。貴広も嬉しそうだった。兎に角、会えて良かった。(40人全員が必ず揃う日が来る。)そう思った。

晃史
今日の二時間目は美術。俺は3組で授業。廊下に出て、ふと美術室を見ると、美術室の中から何かを池に投げている奴がいる。かなり、しつこく投げている奴がいる。晃史である・・・・『何を投げてた?』「紙粘土」『どこに投げてた。』「池」『鯉がそれ食ったらどうするんだ、このバカたれが!』「ごめんなさい」いたずらっ子である。でも「ごめんなさい」が言える子は、とっても良い子である。

大介
『おい、昨日誰に断って早退した?』「えっと、吉沢先生に書いて貰って、北地先生に・・・・」『お前の担任は誰だ?』「先生」『いつから、吉沢先生と北地先生が担任になったんだ?』ゴーン!!大介の頭にはゲンコツが食い込んだのであった。

尚代子
三時間目、教室を覗くと・・・こころの机の周りに人だかり・・・。俺が教室に入ると、ダダダダッと席に着く。由美、紗都子、亜希子・・・・。前で眠っているのはこずえ先生。地理の自習らしい。白地図を塗る作業なのだが、白地図を忘れたのが、大介、達也、ヒロ、ひろし、あゆみ・・・あるのに真っ白なのが健吾。『何でやらないの。』「わかんない。」『わからなきゃ聞け!』まったく、殴ったろか・・・。
これは上から見た尚代子の頭。5色のゴムに俺は笑った。

美絵
白地図を塗るのを、こんな風に塗っていたのは美絵。『どうしてちゃんと塗らないの?』「だって、めんどくさいじゃない。」顔に似合わず、凄いことを言う美絵である。
ギター
「ねえ、学活、ギター持って来てよ。」「絶対だよ。」そうそう歌ばっかり歌ってられるか・・・と思うのだが、今日も歌ってしまった。でも、歌っていいよね。心が一つになるから。教え子達に教えてもらったギター・・・いつもこのギターには感謝している。卒業式、結婚式、学活・・・・もう、何千回も弾いたんだろうなあ・・・・。       ともや
*美絵の一言にも笑いました。上品で可愛い女の子だったから・・・・。尚代子の5色のゴムがついた頭は思い出しました。絵が描いてあったので・・・・晃史がこんなことをしていたとは・・・・でも、「ごめんなさい」が言える子はとってもいい子なんだから・・・。今、立派な税理士になっています。

今日の写真1
今朝の朝ご飯はこんな感じでした。いつもチャーハンを食べているのですが、たまにはご和食もいいかなと・・・。

今日の写真2
恒です。高校の1年先輩なのに「恒!」と呼び捨てにする後輩です。恒の方がジジイなのに、僕より足が速いのだから参ります。(笑)

今日の写真3
ダブルスをしてくれた二人です。右からちゃーちゃん、桂司、恒、僕です。みんな僕より上手いので・・・練習して、上手になるしかありませんね。

"Doing My Best" - The Elusive Takayan Diary Vol. 342
December 7, 2024 (Saturday)
Takayan
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5:00 AM
"Knock, knock."
"Good morning."
"Can I come in?"
"Sure..."
This morning, Uyuu rubbed its face on mine again and started snoring on my arm. I couldn’t go to the bathroom… (Haha).
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Breakfast
Today's breakfast was chilled tomato juice, rice, miso soup, sweet potato, salmon, grated radish with tiny dried fish, and seaweed.
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After 7:00 AM
Wearing sunglasses, I drove to Niiza Lawn for morning practice with Tsune. I arrived second. While waiting for him at Court 2, we played a singles match. With no advantage rules, I lost all six 40-40 points and was defeated 1-6.
Then, we played two doubles matches, also losing 1-6, 1-6. So frustrating! (Haha)
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Vaccine Concerns
Some things shouldn’t be done, period! The new replicon vaccine is dangerous. Japan uses it even though its manufacturer hasn't approved it in their own country. Are we guinea pigs? It’s outrageous that despite global concerns, Japan’s government and media stay silent.
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Flashback to 1991
A glimpse into my teaching days at Niiza City Sixth Junior High School, Class 1-4. Here's what I remember:
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Takahiro
On June 19, I met Takahiro again after a long time. He seemed well, and Ms. Kozue looked very happy. I gave him letters from everyone. He looked so happy. It was nice to see him again. I thought, “Someday, all 40 of us will be together.”
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Kouji
During the second period, I saw him throwing something into the pond from the art room—repeatedly.
"What are you throwing?"
"Clay."
"Where?"
"Into the pond."
"What if the koi eat it, you fool!"
"I’m sorry."
A mischievous boy, but one who says "sorry" is a good boy at heart.
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Daisuke
"Hey, who gave you permission to leave early yesterday?"
"Uh… Ms. Yoshizawa wrote it, and Mr. Kitachi..."
"Who’s your homeroom teacher?"
"You are..."
Thud! A knuckle to the head. (Haha)
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Nayoko
In the third period, I walked into the class to see everyone gathered around Kokoro’s desk. As soon as I entered, they scattered back to their seats. Some forgot their maps for geography. Nayoko’s colorful hair ties made me smile.
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Mie
Mie was coloring a map in her own way.
"Why aren’t you doing it properly?"
"It’s too much trouble."
Her words didn’t match her cute looks.
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Guitar in Class
"Hey, bring your guitar for homeroom!"
"Promise me!"
I always think I won’t just sing, but in the end, I do. Singing unites everyone. This guitar has been with me for so many moments—graduations, weddings, homerooms. I’m so grateful for it.
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Today’s Photos
Photo 1:
This morning’s Japanese-style breakfast. Usually, I eat fried rice, but sometimes, it’s nice to have a traditional meal.
Photo 2:
This is Tsune. Though he’s a year ahead of me in high school, I call him “Tsune.” He’s older but faster than me. Amazing! (Haha)
Photo 3:
The doubles players: from right, Cha-chan, Keiji, Tsune, and me. They’re all better than me, so I need to keep practicing.

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12月8日 (日)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第343弾! 2024年12月8日(日)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第343弾! 2024年12月8日(日)    たかやん

朝ご飯
今朝の朝ご飯は冷たいトマトジュース、ご飯に味噌汁、さつまいも、鮭、海苔・・・。

8時半過ぎ
車で新座ローンへ。今日は「クリスマスミックス団体戦」くじを引いてチームを決めるという初めての大会で・・・・

H-5
籤を引くと・・・H-5番。ところが・・・トイレに行って、Hチームへ行くと・・・「満員になったからBチームへ行って」と言われて・・・Bチームへ行くと、半ちゃんや明美ちゃんがおいで、おいでと喜んでくれて・・・僕はBチームで戦うことに・・・

3番コート
しかも、初戦が3番コートで・・・・ミックス団体戦なので負ける訳にはいかないので・・・緊張しながら、僕のサービスでスタート。1−0,2−0,3−0,4−0でストレート勝ち。

次の試合
窪田さんと組んでの男子ダブルス。窪田さんは初戦で負けているので、何とか勝たせたいと思って、若いダブルスと戦ったのだが・・・2−3から3−3と追い上げて・・・マッチポイントを握られたのだが、40−40からの最後のポイントを粘って・・・4−3で勝ち。80歳の窪田さんに1勝をプレゼントできたのだった。

明美ちゃん
3試合目は明美ちゃんとのミックスダブルス。都市対抗に何度も出て、全日本ベテランでも上位にいる明美ちゃんと組んで負ける訳にはいかない訳で・・・3−0から1ゲーム取られたけれど、最後に僕のサービスで勝ち切れて、よかった。

半ちゃん
そして、決勝トーナメントの2試合目は半ちゃんとの男子ダブルス。相手は高校の後輩の哲たち。合計で40歳若いペアとの闘いは僕のサービスで1−0とリードするも1−3までいき、僕のサービスで2−3まで粘るが・・・痛いミスをして、2−4で負け。そこでテニスから離れて・・・・「焼きそば」や「お好み焼き」に集中したのだった。

ヒロミ
帰りにヒロミ姉ちゃんの家へ。新座ローンで貰った大根を姉ちゃんにプレゼントして・・・匠と一緒にテレビを見て・・・姉ちゃんと一杯話をして・・・最後に「日本酒」を2本もらって、家に戻ったのだった。(笑)


17時からは塾。高校生たちとの塾。“数A”の授業をやって、“化学”の授業をやって・・・なかなか充実した時間を過ごしたのだった。

絶対に打ってはいけない!1528  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。
ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・広島、長崎、レプリコン・・・・俺たちはモルモットか・・・。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2415弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第60弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月21日(金)

読書
久しぶりに夜中の2時過ぎまで本を読んだ。この間、母さんが来たときに「この本面白いわよ」と言ってた本を思い出して、読みはじめたら、止まらなくなったのだ。
中二になるまで俺は本を読んだことがなかった。家では父さんも母さんも小さいお兄ちゃんも、みんなかなりの量を読んでいたが、俺は遊ぶのに夢中で本どころではなかったのだ。

中二になり、福良、井戸さよ子、江崎リエちゃんという友達に会った。三人とも俺より遥かに賢くて、そして、物凄い量の本を読んでいた。2年G組では福良と井戸が並んで座り、俺とリエちゃんがその後ろに並んで座っていた。三人は直ぐに本の話をする。漱石だの康成だの鴎外だの龍之介だの・・・聞いたことはあるけれど、読んだことのない作家の名前がポンポンでてきて、その作品の名前が果てしなく出てくるのだ。俺は恥ずかしかった。
福良が言う。「邑、本を読めよ。」『面白いのか?』「そりゃあ、面白いさ。」『本当か?』「例えば、そうだなあ・・・乱歩なんかはどうかな。」『らんぽ?』「江戸川乱歩さ。」『エドガワランポ・・・』こうして俺は、生まれて初めて一冊の本を最初から最後まで読み通した。
乱歩の本は凄かった。ゾクゾクっとくる感覚が堪らなかった。はじめのうちは漢字が読めず、読めても意味が分からなかったりで、なかなか進まなかったのだが、「読めなきゃ、飛ばして読めばいい」という父さんの言葉に元気づけられて、どんどん読むようになった。
我が家には“十五少年漂流記”“ロビンソン・クルーソー”“トム・ソーヤの冒険”“ダルタニャン物語”“モンテ・クリスト伯”家は貧乏だったが、本だけはいくらでもあった。「朋矢が本を読むようになった。」と周りの大人たちがビックリしていた。そして、みんな自分が読んで面白かった本を俺に教えてくれたのだ。
一番影響を受けたのは小さいお兄ちゃんである。彼が「面白い」と言った本は必ずと言っていいほど面白く、心がウキウキドキドキするのだ。
本は楽しい。どこにでも持ち運びが自由で、好きな時に読め、時が経つのを忘れることができる。いい本に巡り合った時の気持ちは、恋をしている時の気持ちによく似ている。うん、似ている。

257558円
これが今月の俺の給料である。色々引かれてこうなる。昔の父さんの給料と比べると多すぎるような気もするし、保険会社で働く兄貴たちと比べると少なすぎるような気もする。でも、何でもいいんだ。楽しいんだから・・・。   ともや
今日の写真1
お昼の焼きそばを作っているやっちゃんとゆうちゃんです。この焼きそばがまた美味しかったのよ。

今日の写真2
決勝トーナメントの1回戦で勝利した後の写真です。勝っても負けても楽しいねえ、テニスは・・・。

今日の写真3
5歳違いの姉、ヒロミです。空がカナダに行ったのは、ヒロミ姉ちゃんの一言があったから・・・かなりの影響があった・・・僕はそう思っています。
The Hardworking Takayan Diary - Entry 343! December 8, 2024 (Sunday)
Takayan
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Breakfast
This morning, I had cold tomato juice, rice, miso soup, sweet potato, salmon, and seaweed for breakfast.
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After 8:30
I drove to Niiza Lawn. Today was the "Christmas Mixed Team Tournament," a new event where teams were decided by drawing lots.
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H-5
I drew H-5. However, after a quick restroom break, I went to the H team only to be told, “We’re full. Go to the B team.” When I arrived at the B team, Hanchan and Akemi welcomed me warmly, so I decided to play with the B team.
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Court 3
Our first match was on Court 3. Since it was a mixed team competition, I couldn’t afford to lose. Nervously, I started with my serve. We won straight sets: 1–0, 2–0, 3–0, 4–0.
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The Next Match
In the men’s doubles, I teamed up with Kubota-san, who had lost his first match. Determined to win for him, we faced a younger pair. We rallied from 2–3 to 3–3, and though they had match point, we held on to win 4–3. I was happy to secure this victory for 80-year-old Kubota-san.
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Akemi-chan
The third match was a mixed doubles game with Akemi-chan, a seasoned player with experience in national and veteran championships. We couldn’t afford to lose. Though we dropped one game after a 3–0 lead, we sealed the victory with my serve in the end.
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Hanchan
In the second round of the final tournament, Hanchan and I played in the men’s doubles. Our opponents, including my high school junior, Tetsu, were 40 years younger than us combined. We took an early 1–0 lead but eventually lost 2–4 after a few critical mistakes. After that, I shifted my focus to “yakisoba” and “okonomiyaki.”
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Hiromi
On my way home, I stopped by Hiromi-neechan’s house. I gave her a radish I received at Niiza Lawn, chatted, and watched TV with Takumi. Afterward, I received two bottles of sake and headed home, feeling satisfied. (Haha!)
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Cram School
From 5 PM, I taught high school students at cram school. We covered Math A and Chemistry. It was a fulfilling session.
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Reflections on Vaccinations
It’s appalling how data on the dangers of vaccines, like the replicon vaccine, is being concealed. Countries in the West are more transparent, but here, media silence persists. Are we just guinea pigs?
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Books and Life
Late at night, I read a book my mom recommended. It reminded me of when I started reading in middle school, inspired by my brilliant friends. Books like “The Count of Monte Cristo” and “Tom Sawyer” opened up new worlds for me. Reading feels like falling in love—it’s thrilling and timeless.
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Salary
This month’s paycheck was 257,558 yen. Compared to my dad’s past salary, it feels like a lot, but compared to my brothers in insurance, it seems small. Still, I’m happy because I enjoy my work.
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Today’s Photos
1. Yacchan and Yu-chan cooking delicious yakisoba.
2. A victorious moment after the first round of the final tournament.
3. Hiromi-neechan, whose words encouraged Sora to go to Canada.

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12月9日 (月)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第344弾! 2024年12月9日(月)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第344弾! 2024年12月9日(月)    たかやん

朝ご飯
今朝の朝ご飯は冷たいトマトジュースにプロテインに雑炊とサツマイモ・・・。昨日の試合でダッシュした時に、ちょっと太腿の裏を痛めたらしく・・・その補修の為にプロテインという訳。そんなんで治る訳ないけど、飲まないよりはいいかなと・・・(笑)

8時45分
という訳で車で市役所へ。9時前に無事に市役所に到着。まあ、自転車といい勝負だねえ・・・。

何か・・・
家を出るときに(何かを忘れた気がする・・・)そう思ったのだが、それが何だか分からなくて・・・
議場について、それがパソコンの電源コートだと分かったのだった。(笑)
(何かを忘れた気がする・・・)と思ったときは、必ず何かを忘れているんだよねえ・・・・。

大輔
今日のトップバッターは共産党の大輔。傍聴も多く、羨ましい限りである。なかなかいい感じで53秒を残して1回目の質問が終わり、傑市長が答弁。そして、9秒を残して質問が終わったのだった。

11時10分
今日の2番目は共産党の小野由美子さん。9分16秒を残して1回目の質問が終わり、1分35秒残して・・・12時06分に質問が終わったのだった。

お弁当
今日もお昼は美小枝のお弁当。これがまた美味しかった訳で・・・体重が増えるかも(笑)だけど、増えないんだよねえ。

13時10分
共産党のカサジが登場。何度聞いても、飽きない・・・。まるで後輩議員に授業をしているかのようだ。「給食の無償化」の話がなかなかよかった・・・・。14時32分、ブザーを鳴らして質問は終了して・・・

14時50分
公明党の佐藤重忠さんの質問がはじまった。僕と同じ、部活動の地域移行のことに質問しているので、どうしても集中してしまう。15時32分に今日の本会議は終了して・・・美小枝を送ってから車で六中へ。

六中
久しぶりに六中の職員室にお邪魔する。最初は功雄と話していたのだが、そこに朋子が加わり、校長の葉子先生が加わって、最後に奈美ちゃんと話をして・・・大満足で家に戻ったのだった。


カナダの高三の息子からの数学の質問に答える。3年前の空の質問を思い出す。基本は同じなんだけど、日本の数学とちょっと違うのだ。問題の出し方も、そして答え方も・・・英語だしね。でも、それが刺激になるのよねえ・・。

絶対に打ってはいけない!1528  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。
ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・広島、長崎、レプリコン・・・・俺たちはモルモットか・・・。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2415弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第60弾!新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月21日(金)

読書
久しぶりに夜中の2時過ぎまで本を読んだ。この間、母さんが来たときに「この本面白いわよ」と言ってた本を思い出して、読みはじめたら、止まらなくなったのだ。
中二になるまで俺は本を読んだことがなかった。家では父さんも母さんも小さいお兄ちゃんも、みんなかなりの量を読んでいたが、俺は遊ぶのに夢中で本どころではなかったのだ。

中二になり、福良、井戸さよ子、江崎リエちゃんという友達に会った。三人とも俺より遥かに賢くて、そして、物凄い量の本を読んでいた。2年G組では福良と井戸が並んで座り、俺とリエちゃんがその後ろに並んで座っていた。三人は直ぐに本の話をする。漱石だの康成だの鴎外だの龍之介だの・・・聞いたことはあるけれど、読んだことのない作家の名前がポンポンでてきて、その作品の名前が果てしなく出てくるのだ。俺は恥ずかしかった。
福良が言う。「邑、本を読めよ。」『面白いのか?』「そりゃあ、面白いさ。」『本当か?』「例えば、そうだなあ・・・乱歩なんかはどうかな。」『らんぽ?』「江戸川乱歩さ。」『エドガワランポ・・・』こうして俺は、生まれて初めて一冊の本を最初から最後まで読み通した。
乱歩の本は凄かった。ゾクゾクっとくる感覚が堪らなかった。はじめのうちは漢字が読めず、読めても意味が分からなかったりで、なかなか進まなかったのだが、「読めなきゃ、飛ばして読めばいい」という父さんの言葉に元気づけられて、どんどん読むようになった。
我が家には“十五少年漂流記”“ロビンソン・クルーソー”“トム・ソーヤの冒険”“ダルタニャン物語”“モンテ・クリスト伯”家は貧乏だったが、本だけはいくらでもあった。「朋矢が本を読むようになった。」と周りの大人たちがビックリしていた。そして、みんな自分が読んで面白かった本を俺に教えてくれたのだ。
一番影響を受けたのは小さいお兄ちゃんである。彼が「面白い」と言った本は必ずと言っていいほど面白く、心がウキウキドキドキするのだ。
本は楽しい。どこにでも持ち運びが自由で、好きな時に読め、時が経つのを忘れることができる。いい本に巡り合った時の気持ちは、恋をしている時の気持ちによく似ている。うん、似ている。

257558円
これが今月の俺の給料である。色々引かれてこうなる。昔の父さんの給料と比べると多すぎるような気もするし、保険会社で働く兄貴たちと比べると少なすぎるような気もする。でも、何でもいいんだ。楽しいんだから・・・。   ともや
*こんなことを書いていたんだねえ。中二のとき、隣がリエちゃんというのはハッキリ覚えていたんだけど、前が福良でそのとなりが井戸佐世子っていうのは忘れていたから・・・それが思い出せてよかった。三人とも超賢かったから・・・その三人の影響で本を読むようになったんだよねえ。

今日の写真1
今朝の朝ごはんです。いつもチャーハンじゃあねえ・・・たまには雑炊もいいもんです。(笑)

今日の写真2
今日の昼ご飯も美小枝弁当でした。これがまた美味しかった訳で・・・・。

今日の写真3
懐かしい六中の印刷室です。ここで年間244号の学級通信を10年間印刷させてもらっていました。コピー機が何台もあって、職員室のパソコンから出力して印刷ができるのだそうです。僕の時代はファックスで、鉛筆や万年筆でファックス用紙に書いたものを読み取って印刷していました。五中の最初はガリでしたから・・・印刷技術って、10年でどんどん変わって来たんですね。
昔、功雄がつくった木製の棚が今でも使われていたことにも感動しました。僕にはとても懐かしい、いい空間でした。
A Busy Day by Takayan, December 9, 2024
Breakfast
This morning's breakfast was cold tomato juice, rice porridge, and sweet potatoes.
8:45 AM
I drove to the city hall and arrived safely just before 9:00 AM. Not much faster than biking, though!
Something Missing...
When leaving home, I felt like I forgot something. But I couldn’t figure out what it was until I got to the council chamber—it was my laptop power cord. (Haha!)
Daisuke
The first speaker today was Daisuke from the Communist Party. He had many listeners and left 53 seconds on the clock for his first question. Mayor Masaru answered, and Daisuke wrapped up with 9 seconds left.
11:10 AM
The second speaker was Yumiko Ono from the Communist Party. She finished her first question with 9 minutes and 16 seconds left, and the session ended at 12:06 PM.
Lunch
Today’s lunch was a delicious homemade bento by Misae. I worried about gaining weight but didn’t—how strange!
1:10 PM
Kasaji from the Communist Party started his session. He talked about "free school lunches," which was quite interesting. It ended at 2:32 PM with a buzzer.
2:50 PM
Next was Shigetada Sato from the Komeito Party. He asked about transitioning school club activities to community groups, a topic I care about, so I paid close attention. The day’s council session ended at 3:32 PM, after which I drove to the sixth middle school.
Sixth Middle School
I visited the staff room for the first time in a while. I had a satisfying chat with Isao, then Tomoko, Principal Yoko, and finally Nami. It was great to reconnect before heading home.
Tutoring
My high-schooler son in Canada asked a math question. It reminded me of teaching my son Soe three years ago. Although the math concepts are similar, the methods and explanations differ between Japan and Canada. Answering in English is a fun challenge.
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Reflections on the Vaccine
A critical note on the dangers of "replicon" vaccines. With alarming statistics and unclear safety, I wonder why they’re used in Japan. Are we guinea pigs?
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Books and Memories
Late at night, I read a book my mom recommended. I couldn’t put it down until 2:00 AM! When I was younger, I never read, but meeting smart friends like Fukura and Rie in middle school changed that. They loved books and inspired me to start reading classics like Edogawa Rampo. Since then, books have been a constant joy, offering adventures and inspiration.
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Today’s Salary
My salary this month is 257,558 yen after deductions. It feels like a lot compared to my father’s old salary but less than my siblings’ earnings. Still, I enjoy my work, so I don’t mind.
Photos
1. My breakfast this morning—rice porridge instead of fried rice for a change.
2. Today’s delicious Misae bento.
3. The nostalgic printing room at the sixth middle school. I used to print class newsletters there 10 years ago using a fax machine. Times have changed!

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12月10日 (火)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第345弾! 2024年12月10日(火)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第345弾! 2024年12月10日(火)    たかやん

朝ご飯
今朝の朝ご飯は冷たいトマトジュースにチャーハンとサツマイモ・・・。ココアがサツマイモが好きなので、僕の脇で「サツマイモ頂戴!」と言っている・・・(笑)

8時45分
右の太腿をちょっと痛めてしまったので、今日も車で市役所へ。9時前に無事に市役所に到着。車は楽だわあ・・・。

ランニング
控え室に着いてから、5階の廊下をちょっとランニング・・・。軽く心拍数を挙げてから、スーツに着替える。

ボーナス支給日
今日は全国的に公務員のボーナス支給日。待ちに待った?ボーナスの支給額は816000円。税金を引かれて、731187円。その全てが空の学費に消えていくが・・・・(笑)この地方議員のボーナス・・・一流企業や企業献金の禁止が「憲法違反」とか抜かす汚ねえ国会議員から見たら屁みたいなものなんだろうけれど、非正規雇用の人や個人事業主の人から見たら、べら棒に高く見えるだろう訳で・・・・そう言えば昔、教員時代の冬のボーナスは100万を軽く超えていたっけ・・・今はどうか知らんけど・・・後輩達に聞いてみよっと・・・(笑)

よしひさ
今日のトップバッターは参政党の川村さん。僕は「よしひさ」と呼んでいる。よしひさの質問にはドキっとすることが多い。刺激的なのだ。とても新人とは思えない。よしひさの質問を見ていたら「参政党」の支持者が増えるんじゃないだろうか・・・。3分26秒を残して、よしひさの1回目の質問が終わり、傑市長が答弁をしている。よしひさの質問は聞いていて飽きないと言うか、楽しいと言うか・・・なんかいいんだよねえ。
10時45分、37秒を残して、よしひさの質問が終わって・・・休憩に入ったのだった。

11時
共産党の陽子の質問がはじまった。4分11秒を残して1回目の質問が終わり、傑市長が答弁をはじめる。僕が23歳の時の15歳。五中一期生の三年四組の僕が担任で陽子が生徒。議員としては陽子が先輩なのだが、いつも「陽子」と呼び捨てにしている。まあ、しょうがないよねえ・・僕が担任なんだから。(笑)そして、陽子も部活動の地域移行について質問している。参考にしよっと。

12時10分
残り時間0秒、ブザーを鳴らして陽子の質問が終わり、昼食休憩に入ったのだった。

お弁当
今日のお昼も美小枝の海苔弁。二人並んで、ああだこうだ言いながら・・・美味しく頂く。幸せだねえ・・・。ってか、楽しい。

13時15分
共産党の黒田実樹さんの質問がはじまった。6分15秒を残して1回目の質問が終わって・・・傑市長が答弁をはじめた。

14時半
黒田さんの「生理用品をトイレに設置して欲しい」という要望の途中で、「それぞれの学校が独自で考えていくという方向ということですか?」という質問に対して、教育長が「新座市としましては生理用品は保健室と職員室に設置していく方向で考えています。」という答弁に「さっきと言ってることが違うだろ!」と、後ろから野次が飛んだ。カサジの野次はいつも強烈だ。議会は生き物・・・恐ろしい場所である。

14時41分
ブザーを鳴らして、実樹ちゃんの質問が終わって・・・今日の本会議は終わったのだった。着替えて、美小枝と一緒に得れべーに乗り込む。そして、駐車場でバイバイをして・・・今日は真っすぐに家に向かったのだった。

スーパートヨダ
家に着く直前にスーパートヨダでお買い物。2種類のサツマイモとニンニクとピーマン、サケを買って・・・

ジム1059
隙間時間にジムへ。太腿を痛めていたので、チューブトレーニングをしてから腹筋背筋をやって、最後に上半身をマシーンで鍛えて・・・終わったのだった。

お風呂
そして、お風呂に入って体重を測ると66.70キロで体脂肪率は9.5%だった・・・。


夜は塾。中一、中二の娘たちと中二・中三の息子たちとの塾。中三の息子達と数学の授業をやり、中二の娘に数学を教え、中一の娘にも数学を教え、中三の息子達に過去問の解き方を教えて・・・今日の塾は終わったのだった。

絶対に打ってはいけない!1529  レプリコンは超危険 超過死亡36万人  認定死亡者数523名→713名(新座市2名) 推定・接種後死者数395万人?ホンマかいな・・・。
ダメなものはダメなのだ。世界中で酷いことになっているのに、欧米ではそのデータが開示されているのに、厚労省は勿論、日本のメディアはだんまりを決め込んでいる。TVではさりげなく65歳以上の「定期接種」が呼びかけている。2回打てば効くんじゃなかったのか。。。。。しかも、今度のワクチンはレプリコンだろ!製造した国が認可してないワクチンをなんで日本で打つかなあ・・・広島、長崎、レプリコン・・・・俺たちはモルモットか・・・。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその5年後のリアルなお話です。(笑)

教師を目指す人・若い先生へのメッセージ第2415弾!「たかやん物語」 1991年 

『一生懸命』幻の学級通信第60弾!付録9 新座市立第六中学校 1年4組 1991年6月22日(土) こずえ


サヨウナラ・・・・
時計の針が12時を指した。ボーン、ボーン、ボ〜ン・・・今日一日でみんなともお別れなんだ。そう思ったら、凄く、凄く悲しくなってきた。いつまでも、みんなと一緒にいたくて・・・・。一年四組のみんなはいつも元気で明るくて!毎日、毎日学校に行くのが楽しかった。寝る前はいつもワクワク!明日は何が起こるんだろう?とみんなの顔を思いうかべていた。そして、今もみんなの顔を思いうかべている。

しっかり者の正憲、すごく落ち着いている正雄、左腕を骨折してしまった達也、いつもチョロチョロ史彦、バスケに燃える洋志、口をとがらせている智、ニコニコ笑う正和、漫画を描くヒロ、本がとても好きな智浩、音楽を聴く貴広、タイヤ引きをする一将、サッカーボールを追いかける純一、一生懸命走る晃史、泥まみれになって野球をする恒志と渉、楽しそうに話しかけてくる勝崇、色々助けてくれた大介、悪戯好きの健吾、何でも一生懸命の勝、鋭い突っ込みをする恭央・・・
元気一杯尚代子、明るくて気の優しい美由紀、一本攻撃をする幸枝、いつも優しいあゆみ、とっても気が利く喜子、頑張り屋さんのこころ、笑顔の可愛い亜希子、おっとりしている千春、歌がとっても上手な良子、とっても親切な紗都子、いつも元気な真弓、真っ黒に日焼けしたかおり、クラスの“番長”由美、いつも明るくニコニコマークの幸乃、笑い上戸の静香、よく働いてくれるめぐみ、とってもしっかり者の幸子、とっても優しい純子、バトンをクルクル回す美絵・・・
みんなの表情を思いうかべて寝に入った、午前1時50分。
みんなの輝いた顔、決して忘れない!みんな楽しい思い出ありがとう!
貴広
貴広の顔は笑っていた。制服も鞄も靴も勉強道具も。泣き顔が笑顔にかわって、生き生きしていた。貴広、心配することなんて何もない。最高の仲間、最高の先生がついているんだからネ!
(こずえ)
*教育実習生のこずえ先生が最後にこんな『一生懸命』を書いてくれたんだねえ・・・。本当にいい先生だった。こずえ先生のことだから、きっと元気でいるんだろうな。会いたいな・・・。

今日の写真1
今朝の朝ご飯です。白米よりもチャーハンの方が血糖値の上昇を抑えられるのです。サツマイモには蜂蜜とシナモンがかかっています。シナモンもまた血糖値の上昇を抑えるようです。

今日の写真2
今日の昼ご飯も“美小枝弁当”でした。栄養は勿論、味がいいんだなあこれがまた・・・(笑)

今日の写真3
久しぶりに66キロを超えました。体脂肪率は9%台でしたが・・・ちょっと安心しました。この歳になって、あんまり脂肪がないのもよくないみたいだから・・・・。
Working Hard
The Elusive Takayan Diary, Entry #345!
Tuesday, December 10, 2024
By Takayan
Breakfast
This morning, I had cold tomato juice, fried rice, and sweet potatoes for breakfast. Cocoa (the pet?) loves sweet potatoes and kept saying, "Give me sweet potato!" beside me. (Haha)
8:45 AM
I hurt my right thigh, so I drove to City Hall again today. I arrived safely before 9:00. Driving is so convenient.
Running
After arriving at the waiting room, I did a light run in the hallway on the 5th floor to raise my heart rate, then changed into my suit.
Bonus Day
Today was the national bonus day for public servants. My bonus was \816,000 before taxes, and \731,187 after deductions. All of it will go to my son Sora's tuition… (haha). Bonuses for local assembly members may seem small compared to major company employees or corrupt national politicians, but to freelancers or non-regular workers, it might look huge. Speaking of which, when I was a teacher, my winter bonus used to easily exceed \1 million. I wonder how much it is now. I’ll ask my former colleagues later. (Haha)
Yoshihisa
The first speaker today was Mr. Kawamura from the Sanseitō party. I call him "Yoshihisa." His questions are often sharp and surprising—it’s hard to believe he’s a rookie. Watching him, I thought his questions might increase support for Sanseitō. His first round of questions ended with 3 minutes and 26 seconds left, followed by answers from Mayor Takeru. Yoshihisa’s style is engaging and fun to listen to. At 10:45, his turn ended, and we took a break.
11:00 AM
Next was Yoko from the Communist Party. Her first round of questions ended with 4 minutes and 11 seconds left, and the mayor started responding. Yoko was once my student when I was a teacher at the fifth junior high school. As a politician, she’s my senior, but I still call her "Yoko" because I was her homeroom teacher. (Haha) Today, Yoko asked about transitioning club activities into community-based ones. I’ll take note of that.
12:10 PM
Yoko’s questions ended as the buzzer rang, and we took a lunch break.
Lunch
For lunch, I had another “Mikoeda” bento. It’s always delicious and fun to eat while chatting.
1:15 PM
Mr. Kuroda from the Communist Party began his turn. His first round of questions ended with 6 minutes and 15 seconds left.
2:30 PM
During Kuroda’s discussion about providing menstrual products in school restrooms, there was a heated moment when someone yelled, "You’re contradicting yourself!" It was from Kasaji, whose remarks are always intense. Parliament is a lively and intense place.
2:41 PM
The session ended after Kuroda’s questions. I changed clothes and rode the elevator with Mikoeda. After saying goodbye in the parking lot, I headed straight home.
Super Toyoda
Before reaching home, I shopped at Super Toyoda, buying two types of sweet potatoes, garlic, green peppers, and salmon.
Gym 1059
In my free time, I went to the gym. Because of my thigh injury, I focused on tube training, core exercises, and upper body machines.
Bath Time
After the gym, I took a bath. My weight was 66.7 kg, and my body fat was 9.5%.
Evening Classes
At night, I taught math to my middle school students at a cram school. I worked with first-year, second-year, and third-year students, covering topics like solving past exam problems.
Health Concerns
I feel uneasy about the “replicon” vaccine, which seems risky. There’s data from other countries, but Japan’s media and Ministry of Health remain silent. Why is this being promoted? Are we guinea pigs?
Teaching Reflections
I recalled a touching message written by a trainee teacher named Kozue from years ago. She had written about how she cherished her time with her students. Kozue was a wonderful teacher, and I hope she’s doing well.
Today’s Photos
1. My breakfast this morning. Fried rice helps control blood sugar better than white rice. The sweet potato was topped with honey and cinnamon, which also helps regulate blood sugar.
2. My lunch—another delicious Misae’s bento.
3. My weight hit over 66 kg today, with a body fat percentage of 9%. A little extra fat might actually be good at my age.

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