Diary 2025. 4
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4月1日 (火)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第91弾!2025年4月1日(火)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第91弾!2025年4月1日(火)    たかやん

眠れた3
今日も6時まで爆睡した。6時間、隙間なく寝られたのは本当に久しぶりかも・・・・。もう直ぐ駅立ちがはじまるから、今のうちなのかな。兎に角、体調を整えないとだ。


外は雨。4月の1日から冷たい雨か・・・税と社会保険料と物価高で生活が苦しい人には、本当に冷たい雨だ。ホームレスだった頃を思い出す・・・小学校六年生の亮と二人だったから、あの100日は幸せだったけど・・・・

先生の目の感想37 アッコの感想4
私のは、感想というより…エピソードありすぎて、本にまとめるの大変だったね笑。本当は、ひさ子母さんに「親の目」を書いて欲しかった。  
*まとめるのはマジで大変だったのよ。ページ数が指定されていたから・・・本当はもっと分厚くしたかったんだけど・・・まあ、切りがないよね。色々ありすぎて・・・1期生、4期生、7期生、10期生・・・それぞれで1冊は書ける。お袋に「親の目」かあ・・・言えば、書いたかもね。母さんの方が俺より文才あるかも・・・(笑)

ギター
隙間時間にギターを弾いて歌った。何をやっているんだか・・・。


夜は塾。今日から初参加の中一の娘と中三の息子と娘との3人での塾。中一の娘の為にみんな計算トレーニングにつき合ってくれてありがとうね。温かい時間が流れていったのだった。そして、高1の息子とオンラインで授業をやって、今日の塾は終わったのだった。

最終校正5
3月号4月号の最終校正がやっと終わって入稿。最後の最後まで微調整をしたなあ・・・・でも、これで駅立ちが出来るよね。それまでに体調を整えないとだ。

庶民の敵
「消費税を減税する気はない」と石破バカ。当たり前だろう。お前たちに票と金をくれる経団連を裏切れないからな。「消費税は全額社会保障費に充てられている」って嘘もいい加減にしろよ!それが本当なら、特別会計にしてみろよ!それも出来ねえくせに嘘ばっかり言いやがって。そもそも、消費税も他の税も「財源じゃあない」からな。

絶対に打ってはいけない!1632
mRNAワクチンは勿論、子宮頸ワクチンも絶対に打ってはいけません。死んだ人が多すぎです。副反応も異常です。欧米ではもう打ってないですからね。コマーシャルに騙されないでください。ってか、これから打ったらバカですよ。井の中の蛙にならないようにしてくださいねえ。ワクチンのロットによって異常な死亡率ですからね。ロシアンルーレットだと思ってくださいね。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその3年後の。リアルなお話です。(笑)

教師を指す人・若い先生へのメッセージ第2514弾!「たかやん物語」 1989年 

『一生懸命』幻の学級通信第13弾!新座市立第六中学校3年2組1989年4月22日(土)

古都の涙
2組の窓、桜と校歌。やっぱり消さなくちゃいけないことになって・・・古都、泣いてた。でも、『そうだ!写真に撮って記念に残そうよ!』と俺が言うと、急に元気になって・・・教室で聡子と三人で写真を撮った。フィルムが余っていたので、金曜日までしか無い時間割と俺の下手くそな字の前でも写真を撮った。「タカヤン、ありがとう」と言った古都の目にはもう涙はなかった。

直樹と聡子と聖子
「タカヤン、ノートどうしたらいいかな」『ん?』「直樹のノート」『え?』「ノート取ってるの。直樹の・・全部・・」『えーっ、嬉しいな、それ。ありがとう!直樹、喜ぶぞ。』「1冊のノートに全部だけどいいかな。」『いいよ、いいよ。凄いなそれは・・・』「どうしたらいい?」『う〜ん、じゃあ来週一杯書いたら、俺が直樹に送るよ。』「うん」
俺も(誰かやってくれないかなあ・・・)と思っていたのだが、何も言わないのに、それが伝わっていたのか。当たり前の様にノートを写してくれていた聡子と聖子。ありがとう!担任はやけに嬉しい気分になりました。直樹、待ってろよ!もう直ぐ、ノートがいくぜ!!

3kmと踵と横チン
昨日、右足の踵を痛めた。歩いても痛いのに、3km走った。4周目ぐらいになって、どこからともなく、バスケット部の横チンが現れた。そして、鞄を持ったまま一緒に走り始めた。『どうしたの?』「いやあ、タカヤンが走ってるの見えたから・・・」『ふーん。』色んなことを話しながら、3km走った。踵は痛かったけれど、横チンと喋っているとやけに楽しかった。28分10秒もかかってしまった。

遊とミンとモモ
最初、モモが遊に飛び掛かった。ミンはそれに続いて飛び掛かった。遊は悲鳴をあげて逃げた。あれから1週間。ミンは遊の傍に寄っても平気で、モモも余り唸らなくなった。犬でも猫でも同じ家で生活していると仲間意識が芽生えるのだろう。最初、嫌なヤツを思っても、同じクラスで生活していると仲間意識が芽生えてもちっとも不思議じゃないのだよ。

学徒
今日はいよいよ学徒市大会。サッカー部は優勝しなかったら全員(いっちゃんも)坊主になるらしい・・・。みんな燃えている。それはいいとして「学徒」というのは何だろう。どうも“学徒出陣”を連想してしまう自分がいる。学徒大会より、“春の大会”とかの方が良いような気がするがどうかな。父さんは“学徒出陣”でビルマで英軍と戦った。そして、たくさんの戦友を失ったから・・・。ともや

*直樹のノートを聡子と聖子が取っていてくれたのは記憶にあります。直樹が担任に似てモテていたのか、聡子と聖子が優しかったのか・・・その辺りは微妙ですが・・・(笑)横チンとのランニングも記憶にあります。この時は、まさか妹の華ちゃんの結婚式で僕がギターを弾いて横チンと二人で歌うことになるなんて、想像もしてなかったですねえ。古都の涙・・・古都には笑顔が似合うのに泣かせたくなかった。古都の絵。窓に綺麗な桜に校歌・・・いいじゃんねえ。


今日の写真1・2・3
ウユ3連発です。明け方にウユが布団に潜り込んできたので・・・なかなか起きられませんでした。(笑)

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4月2日 (水)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第92弾!2025年4月2日(水)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第92弾!2025年4月2日(水)    たかやん

眠れた4
今日も5時半まで爆睡した。夜中に咳で起きることもなく・・・3月号、4月号の入稿が終わったので・・・体はまだまだでも、心の方はそろそろ駅立ちモードになっていかないと・・・そう思っているのだろう。


今日も外は雨。雨が降らなくても困るけど、降り続いても困るのよねえ・・・。・

先生の目の感想38 アッコの感想5
「一生懸命」読んだら、3日間も私の感想、載せてくれてたんだね。感想というより、回想録になってしまったのに。(稚拙な文だったし、恥ずかしい・・・)可愛くなくても、生意気な生徒にも、たかやんは寄り添って、気にかけてくれてたのは、みんなに分かってもらえたかも・・・大ちゃんだけでなく、他の人の感想(私たちの代)も早く読みたいなぁ
*不思議なのは、可愛くなくても生意気でも・・・可愛くなってきちゃう・・・それが担任って生き物なのよ。

ギター
隙間時間にギターを弾いて歌った。何をやっているんだか・・・。


夜は塾。4月から高1になる息子と中一になる娘、高1になる息子と娘、そして中三になる娘の5人での塾がはじまった。最初にみんなで計算トレーニング。これに結構燃えて、後はそれぞれの質問に答えて・・・・塾の後に、少し遊んで終わったのだった。


庶民の敵2
「消費税を減税する気はない」と石破か。当たり前だろう。お前たちに票と金をくれる経団連を裏切れないからな。「消費税は全額社会保障費に充てられている」って嘘もいい加減にしろよ!それが本当なら、特別会計にしてみろよ!それも出来ねえくせに嘘ばっかり言いやがって。そもそも、消費税も他の税も「財源じゃあない」からな。首相が嘘ついてどうするんだ!?

絶対に打ってはいけない!1633
mRNAワクチンは勿論、子宮頸ワクチンも絶対に打ってはいけません。死んだ人が多すぎです。副反応も異常です。欧米ではもう打ってないですからね。コマーシャルに騙されないでください。ってか、これから打ったらバカですよ。井の中の蛙にならないようにしてくださいねえ。ワクチンのロットによって異常な死亡率ですからね。ロシアンルーレットだと思ってくださいね。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその3年後の。リアルなお話です。(笑)

教師を指す人・若い先生へのメッセージ第2515弾!「たかやん物語」 1989年 

『一生懸命』幻の学級通信第14弾!新座市立第六中学校3年2組1989年4月24日(月)


土曜日、石原敬と二人でランニングをしていると、野球部の子達がうな垂れて帰ってきた。(確か最終回3−0でリードしてるって聞いたけど・・・)よく見ると、涙がポタポタ・・・
『負けたのか?』「負けました・・・」『いくつで・・・』「4対3です」『・・・・・』
野球部はいつも、いつもテニス部と一緒に同じくらい練習していたから、どうしても勝って欲しかったのに・・・悔しいなあ。

日曜日
テニス部を連れて、総合体育館にバスケットの試合を見に行った。『違うスポーツをやっている子の目を見て来い!』と言ったのだが・・・・バスケット部女子の準決勝の相手は五中。俺が10年いた学校である。先生も子ども達お知っている相手だったが、声を枯らして応援した。そして、大差の勝ち。次はバスケット部男子の準決勝。相手は新座中。これも楽勝。そして、決勝は共に三中との戦いになった。
「昨日の夜ね。タカヤンに言われた通り、イメージトレーニングやったんだよ〜。1時間もやったんだよ。」と、佐藤いづみ。「勝ちたいなあ」と川又有紀子。相手の三中は今まで市大会では一度も負けたことがないチーム。六中の子達が緊張するのも無理はない・・・・。
 だが、試合がはじまってみると、前半が終わって六中が1ゴール差でリード。終了間際のいづみのシュートが効いていた。ハーフタイム・・・・コーチでもないのにアドバイスをするテニス部顧問。
『目だよ、目。“勝ってやる!”っていう目をするんだ!!勝てるかなあじゃない、勝つぞ!!っていう目だ。いいな。』後半、六中の子達の目つきが変わり、頑張りに頑張り・・・そして勝った。
有紀子、いづみ、みさ江、貴子、理恵・・・5人の目からも控えの選手たちの目からも涙がこぼれ落ちた。
 男子の決勝は苦しかった。ガードの佐藤亮司を怪我で欠き、2年生の川口君が代わりに入っていたが、前半攻撃、守備共にリズムに乗れず、キャプテン高橋良太も余裕がなく、怒った目をしながらプレーをしていた。前半が終わって3点さで負け。後半に入る前に、また出しゃばるテニス部顧問。『良太、怒ったら負けだぞ。ピンチの時に、こういう苦しいときに、どう乗り越えるか、それを楽しむんだ。やってやるっていう目をしろ!』頷く、良太、横田将和、福田達也、山口徹、後半に入り一度は同点に追いつくが、また離され、残り時間わずか。ここで佐藤亮司登場。応援団は足を踏み鳴らし、ガッツポーズを出し、興奮状態。残り時間1分で3点差。そして、2分の1分で1点差。そして、その時俺は見た。亮司がニコッと笑ったのを・・・(これで勝った!)と思った。数秒後、亮司がボールをカットしてシュート。逆転だ!残り4分の1分。六中ボール。ここでとんでもないことが起きた。良太がボールをカットされたのだ。「キャーッ!」という悲鳴。ところが、三中も焦ったせいか一旦動きが止まり、トラベリング。「やったあ!!」また六中ボール。残り8秒。良太がドリブルする。ドリブルする、ドリブルする・・・ピーッ!!1点差。泣きだす女子バスケット部。立ち上がりガッツポーズをする応援団・・・六中がひとつになった瞬間だった。最高の涙、最高の日曜日だった。

家に帰ると「父やん、亮ブーね。将棋大会で3位になったよ。大きい子に勝ったよ。」と亮。『やったじゃない。来年は優勝しよっか・・・』「うん」

*この時の試合はよ〜く覚えている。体育館でイメージトレーニングをした記憶もある。兎に角、勝たせてやりたかった。男子も女子もよく頑張った。大声を上げて、床を踏み鳴らして応援したテニス部には警告が来た記憶も・・・・。いいじゃんねえ、そういう応援だってねえ・・・。

今日の写真1
真面目にやっているとこんな雰囲気で・・・みんなが集中しています。

今日の写真2
ちょっと気が抜けている時はこんな感じで・・・

今日の写真3
最後に帰る時はこんな感じで笑顔で帰ります・・・これが僕のクラス、僕の塾ですね。(笑)

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4月3日 (木)  『一生懸命』幻のたかやん日記 第93弾!2025年4月3日(木)    たかやん

『一生懸命』幻のたかやん日記 第93弾!2025年4月3日(木)    たかやん

眠れた5
今日も5時半まで爆睡した。弱ったのは起きた瞬間、左足首に痛みが走ったこと。運動不足で?まさか・・・捻挫した記憶もないし・・・う〜む。

曇り
外は曇り・・・・。こういう日はどうも本調子にはなれない訳で・・・・

整骨院
こういう時は正人のところへ行って・・・色々教えてもらって、少し楽になって帰ってきたのだった。

塾日記2
昨日から書き始めた「塾日記」を今日も書く。まあ、昨日のことだから、あっと言う間に書けた訳で・・・塾の子ども達中心に送る・・・

執筆
議会報告が無事入稿終了したので、今度は「続先生の目」の執筆に取り掛かる。要するに六中時代に突入するのだ。まずは赤ジャージとの3年間を書きはじめた訳で・・・

ギター
隙間時間にギターを弾いて歌った。声が少しだけど、出て来たかも・・・。


夜は塾。中一の娘との個別対応の塾。中三の子達が来なかったので、エレベーター計算と英語と音楽とペンの持ち方に燃えてしまったのだった。(笑)こりゃあ伸びるぞ!・・・間違いないな。

庶民の敵3
「消費税を減税する気はない」と石破か。昔は農家の票を頼りにしていた自民党。でも、票と金をくれる経団連の方に有利な政策を進めてきたから、日本の農業は目も当てられないことになったのだ。「消費税は全額社会保障費に充てられている」って嘘はもういい。「経団連の利益になるから」が答えだろ。もし、消費税が全額社会保障に充てられているのが本当なら、特別会計にしてみろよ!それも出来ねえくせに嘘ばっかり言いやがって。そもそも、消費税も他の税も「財源じゃあない」からな。首相が嘘ついてどうするんだ!?
ジャイアンツの坂本の脱税?より、吉本の違法賭博より、お前らの裏金の方が悪質で大問題だろうよ!!

総務大臣がフジテレビを行政指導って、ジョークかよ。悪の巣窟のような自民党の大臣が、偉そうに・・・強盗殺人犯が婦女暴行犯に説教してるようなもんだろ!!って僕は思うんだけど・・・みんなはどう思う?

絶対に打ってはいけない!1634
mRNAワクチンは勿論、子宮頸ワクチンも絶対に打ってはいけません。死んだ人が多すぎです。副反応も異常です。欧米ではもう打ってないですからね。コマーシャルに騙されないでください。ワクチンのロットによって異常な死亡率ですからね。ロシアンルーレットだと思ってくださいね。このワクチンは接種した方がコロナにかかっているし、死亡率が高いんです。死にたくなかったら、大切な人を殺したくなかったら打たせないことです。

テレビドラマ「不適切にも程がある」は(1986年)頃のお話ですが・・・
これはその3年後の。リアルなお話です。(笑)

教師を指す人・若い先生へのメッセージ第2516弾!「たかやん物語」 1989年 

『一生懸命』幻の学級通信第15弾!新座市立第六中学校3年2組1989年4月25日(火)

サッカー部よ
お前たち、このまま終わるのか。負けたまま、本当にやめてしまうのか。お前たちの、お前たちにとってのサッカーって、そんなものだったのか。一郎が「やめちまえ!」って言ったくらいで、やめられるほど軽いものだったのか。

いったい、どれくらいの人間がサッカー部をお前たちを応援していたか、知っているのか。みんなお前たちを勝たせたくて、勝たせたくて、勝たせたくて・・・・

負けてばかりいる一郎とお前たち。それでも、朝早くから走り、コーンを使って練習していたじゃないか。それがいったいどうしたというのだ。

PK戦で負けたのなら、今度は毎日練習すればいい。練習の最後に必ずPK戦の練習をすればいいじゃないか。メンタルを鍛えればいいじゃないか。

一緒に練習をしてきたのは誰だ。試合前、夜眠れず、胃が痛くなっていたのは誰だ。お前たちにサッカーを教え、人生を教えていたのは誰だ。

一郎は男だ。負けて、約束通り坊主になった。お前たちには「坊主になれ」とは一言も言わずにだ。それが何だ。サッカーよりも髪の毛の方が大切なのか。それほど、お前たちの練習は甘いものだったのか。

お前たちにとってのサッカーってなんだ。俺にとってテニスは人生の一部だ。人生の縮図だ。もしかしたら、人生そのものだ。テニスをやめるってことは、教師をやめるのとおなじくらいのことかも知れないのだ。俺はテニスを通して子ども達に生き方を教えている積りだ。一郎だって同じだ。だから、3年生に2年生のボールボーイをやらせたのだ。

サッカーは一人ではできないスポーツだ。自分の他に10人いて、相手が11人いて、審判がいて、ラインズマンがいて、ボールボーイがいて・・・土日にお弁当を作ってくれるお母さんがいて、そして一郎がいて・・・・レギュラーの陰には試合に出られないイレギュラーがいる。自分一人では何もできはしない。それがサッカーだ!!

サッカー部よ。再び、グラウンドに立て!もう一度ボールを蹴るのだ。ボールはお前たちを待っている。

黄川田、清野、小佐野、村山、木村、清水、大崎、岡田、増田、片岡、末松、佐藤・・・五中を倒せ。
班大会で優勝して、県大へ行け。

バスケット部が最後まで諦めなかったように、やれるところまでやってみろ。それが男だろう。何だってやめることはいつでもできる。誰にでもできる。サッカーが好きなら、サッカーボールが好きならグラウンドに立て!サッカー部よ、燃えろ!帰ってこい、サッカー部!グラウンドはお前たちを待っているぞ!!  ともや

*バスケ部にサッカー部・・・赤ジャージで3年間一緒に生きてきた子ども達だから、何とかしたかったんでしょうね。それにしても、出てくる名前が懐かしすぎる。(笑)

今日の写真1・2・3
お米を買う余裕がなかったので、朝から食べたのがこれです。米が買えないって・・・結構つらいものですね。ざけんなよ!自民党。ざけんなよ経団連!ざけんなよ財務省!ふう。ああ、美味しくて安いお米が食べた〜い!

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